伏見顕正の政経塾

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小和田救出失敗と昭和天皇の遺言①スイスの矜持 無限拡散

小和田救出失敗と昭和天皇の遺言①

スイスの矜持

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本日、午後12時30分ごろ、殺到する鑑定依頼を消化するため、徹夜続きで、泥の様に眠っていた私は一本の電話でたたき起こされた。
直感的に「あの方」だろう、と思い、寝ぼけ眼で電話を取ると

元高官「何だ君はまだ眠っていたのか、すぐ顔洗ってこい(怒)」と怒声一発。
私「何かおありになったのですか?」
元高官「吉報だ(笑)経産省の「小和田恒救出作戦」は失敗したぞ」
私「本当ですか?」 

元高官「ああ、「隠れ創価」の官僚集団ももう、「諦めムード」らしいね。君たちの「メール作戦」や「絵葉書作戦」が絶大な威力を発揮したらしい。
スイスの高官達も「うすうす」は気づいていたみたいだけど、改めて衝撃を受けたらしい。」

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私「スイス政府も「譲れない線」なんでしょうね」
元高官「当たり前じゃないか(怒)あの国は、他国の権力者、金融資本家の「隠し預金」を銀行で預かってなんぼの国なんだ。
いくら、皇太子妃の実父だからと言って、札束で頬を殴られて「経済大国日本」だぞ!と言われたって、小和田恒を解放したら国が崩壊するんだよ。」
私「その通りですよね」
元高官「私は気になって、昨日、昵懇にしているスイスの元高官(国防大臣)に電話して、状況を確認したら、元国防大臣曰く
「「朝鮮人の金庫破りを奪還したければ、自衛隊で攻めてこい(怒)」とえらい剣幕だったよ。スイスは既に核兵器を持っているんだよ。逆に日本は、アメリカの監視のもとに核兵器は作れないことをよく知っているんだ。おまけに歴史的にスイス兵は強いからね、バチカンフランス革命時のスイス傭兵たちを見ればよくわかる。」
私「なるほど」
元高官「もう、スイス政府の高官、元高官たちの間では「小和田夫妻軟禁」は「公然たる秘密」になっている。おまけにスイス政府は英国のMI6(諜報機関)に「小和田恒のプロファイリング」を問い合わせたら、「外務省の事務次官時代に「公金横領」したが娘、雅子が皇太子妃だったので、訴追されなかった」という悪事も知っている。
即ちスイス政府は小和田のことを「プロの金庫破りの朝鮮人」だと認識しているわけだ。
「累犯性向の強い金融犯罪者」だから、下手に解放したら、絶対にまたやる(怒)と睨んでいるわけだね。
まあ、朝鮮人は民族的にみなそうだからね(笑)」

私「今後の救出作戦と小和田恒夫婦はどうなるのでしょうか?」

元高官「まあ、自業自得だが、「スイスで客死」と言うことになるだろうね。それと経産省の救出作戦が余計に問題をこじらせたんだ」
私「どういう事ですか?」
元高官「最初スイスは、見せしめに3か月ほど「軟禁」してから、解放する予定だったんだ。ところが、
小和田は「反省の色」を見せずに、「俺を誰だと思ってるんだ(怒)次の天皇の岳父だぞ、すぐ解放しろ」と態度が横柄だったんだ。
それで、「こんな奴の娘が何で皇太子妃になれたんだ?」と言う当然の疑問が涌いてきたんだ。
それで、さっきも言ったように、英国政府とMI6に「小和田恒と妻優美子」の徹底的なプロファイリングと情報提供を求めたんだ。すると驚愕の事実の連続だった

① 小和田が実の娘と言っている皇太子妃雅子は実は欧州で忌み嫌われているカルトテロ教団、創価学会の首領池田大作の実の娘であること。

② 妻の優美子の実家が、日本の被差別最下層民の出身で、実父江頭豊は世界最悪の公害病水俣病」の犯人で写真家ユージンスミスの殺害者であること。

こいつら「犯罪者一族じゃないか(怒)」愕然としている時に、日本の官僚達の「救出団」が2度にわたって来たんだけど、
どれも、「金で片を付けよう」と言う態度。小国だと思って馬鹿にされたと思ったスイス政府高官達は態度を硬化させたんだ。
その時、タイミングよく、君たちの「メール作戦」「絵葉書作戦」が功をそうしたんだ。
ある政府高官は「日本国民が、解放を望んでいないなら、将来の対日外交上でもその方がよいだろう」と政府の最高意思決定機関が暗黙に決定したんだ。」
私「皇室専門の掲示板」の人達も、随分協力してくれたんで、その力が大きかったのです。」
元高官「それにしても、君の盟友ダヤン君と言う人は優秀だね」
私「彼は本職のスパイマスターですから」
元高官「さっきのスイス政府元高官が言うには、英文のメールをさして「イギリス人の「協力者」がいるのか?」
と聞かれたんだ。私は「正体不明だが日本人だと思う」と答えたら「日本人にも「政府高官レベル」の英語をかける人物がいたんだ」と驚いていたよ。

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続く