伏見顕正の政経塾

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【悠仁親王暗殺計画と秋篠宮家の命式①】自称皇后美智子は、本気で「悠仁親王暗殺計画」を始動させた、無限拡散

2017年05月25日

【緊急①】自称皇后美智子は、本気で「悠仁親王暗殺計画」を始動させた、無限拡散

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*写真は悠仁親王

2日連続で徹夜明けでしたが、昨晩も徹夜してしまいました。読者の皆様へどうしても、発信したいことが有って。

それは、現在「眞子様騒動」に、我々は、目を奪われていますが、【美智子・汚和田・創価勢力】は、本気で、「本丸」の「悠仁様」を殺害する計画に手を染め始めたという事です。

≪「騒動報道後」も眞子様の表情には、「婚約を控えた女性」の幸福感が微塵も感じられない≫

★朝車で御出勤の時、「おてふりするとき笑っているじゃないか?」と言う輩もいますが、あれは、「ロイヤルスマイル」で、「口角」をあげているだけです。

神戸市の公務で、市長から「ご婚約おめでとうございます」と言われて、秋篠宮殿下は顔は笑っていましたが、目は

笑っていませんでした。

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≪昨年の8月の「悠仁親王と紀子妃殿下交通事故」時の半島系部落民田原総一郎の「殺人予告」がポイント≫

先ず、端緒となった、不審事故のテレ朝の報道を再掲しますと

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秋篠宮妃・紀子さま悠仁さまらが乗った車が事故

中央自動車道秋篠宮妃・紀子さま悠仁さまら6人の乗った車が追突する事故がありました。

8月20日午前7時半すぎ、神奈川県相模原市中央自動車道下り線で「乗用車の衝突事故があった」と通報がありました。

警視庁によりますと、渋滞中の車列に乗用車が追突したということです。この乗用車には相模湖方面に向かっていた秋篠宮妃・紀子さま悠仁さまら6人が乗っていたということです。

プライベートで山登りに行く途中で、紀子さま悠仁さまにけがはありませんでした。乗用車を運転していた宮内庁の職員の男性は、「渋滞に気付くのが遅れた」と話しています。(2016.11.20 テレ朝)

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この宮内庁の職員と言う男は、「間違いなく、東宮職員から回されてきた、創価学会員」に違いありません。

★美智子に指示されて、シナリオ通りにやったのでしょう。その後この男は、解雇されたのでしょうか?恐らく御咎めなしでのうのうと働いているでしょう。

秋篠宮殿下に次ぐ、次の天皇悠仁様」に何かあったら、この男は、例え美智子の命令とは言え、どう言い訳するつもりだったのでしょうか?

この事故の直後の、西村宮内庁次長の発言にも度肝を抜かれました。

「この事故を持って、秋篠宮家の警護人員を増やすつもりはない」?????

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★本来宮内庁長官と言うのは「警察キャリア官僚」の「既定ポスト」でした。警察キャリア出身の方の多くは、「強い使命感」を持って必要な場合は、敢えて天皇に諫言していました。故鎌倉節長官が典型的な例です。

朝鮮人総理の小泉純一郎の時、愛子を天皇にするという「皇室典範の改正・女系天皇の容認」の時に「愛子を天皇にしたい~」と言って泣いてぐずる今上陛下を叱責し「神社本庁」に確認しましょうと言って確認したら、「男系でなくては困る」と言う回答が返ってくるとともに麗澤大学八木秀次教授を参謀とする「髭の殿下」の奮闘と紀子様の奇蹟の「親王出産」で辛くも小泉ちょん一郎を屈服させました。

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