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伏見顕正の政経塾

政治、経済、政界情勢、皇室、中韓、在日問題など、冷静に語ります。

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【緊急】週刊誌は「小和田恒スイス軟禁」を事実確認。無限拡散

2017年04月30日

【緊急】週刊誌は「小和田恒スイス軟禁」を事実確認。しかし、記事に出来ず。無限拡散、アルジャジーラ、仏inaglobalに通報願います。

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 *写真は某週刊誌作成の、似ても似つかないニューアイボン

 

GWの初っ端の4月29日の「天皇誕生日(私にとっては今でもこの日が天皇誕生日です)」のんびり過ごした一日の夜9時を回った頃、突然電話が鳴った。

 誰だろうと思って電話を取ると、例の元高官氏だった。

 元高官氏「やあ、夜分遅くすまんな」

 私「とんでもない。何かあったのですか?」

 元高官氏「君に謝らねばならないことが有る」

 私「いったい何のことですか?」

 元高官氏「君に3月19日に記事にしてもらった情報、うやむやになりそうなんだよ」

 私「ああ、「小和田恒スイス軟禁」の件を週刊誌が嗅ぎ付けるという件ですね?」

 元高官氏「そうだ」

 私「でも、何でですか?」

 元高官氏「私も、もう、そろそろじゃないかと思って、○○○○社の社長に電話して、どんなあんばいか聞いてみたんだ。

そうしたら、「事実確認はできてます。しかし、記事にはできません」と言うんだ」

 私「それは何故?」

 元高官氏「彼が言うには、つまるところ、「部落解放同盟と、朝鮮総連、韓国民団、創価の襲撃が怖いというんだな~」他社も同じ状況らしいよ。

それと「美智子」が怖いらしい。権力に任せて、スポンサーに手を回され、広告主が一斉に引き揚げたら、即、廃刊だからな~」

 私「それは、週刊誌の弱点ではありますね~」

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 元高官氏「君は、大昔の「噂の真相」の話を知っているか?」

 私「いいえ、詳しくは・・・」

 元高官氏「あの雑誌が「美智子」入内の頃、「皇室ポルノ」の記事を書いたんだ。要するに明仁皇太子と美智子の初夜の様子のフィクションだよ。

そうしたら、どこが手をまわしたのか、広告主が一斉に引き揚げてしまった。それでも編集長の岡留氏は屈せず、広告なしで50年後の廃刊まで黒字で通したんだ。

 雑誌の紙の質まで落としてな。しかし、岡留氏は引退したし、今そこまで根性の有る編集者はいないよ。」

 私「それって、昭和天皇が手をまわしたんですか?」

 元高官氏「とんでもない、先帝様はそんな愚かな方ではないよ。それをやるなら、当時の明仁皇太子が学習院で「聴講生」に落とされた時に黙っているはずないじゃないか」

 私「じゃあ、誰が手をまわしたんですか?」

 元高官氏「正田富美と堤康次郎吉田茂だよ。特に堤は、堤系部落ヤクザの襲撃を広告主たちにほのめかしたらしい」

 私「なるほど」

 元高官氏「それに、もっとすごいことを聞かされたよ。」

 私「一体なんですか?」

 元高官氏「日本ユニセフ協会大使のアグネスちゃんのスキャンダルの件だよ。あの「中国女」ですら、講談社の「マルコポーロ」を潰せたんだと。」

 私「マジですか?」

 元高官氏「おうよ。自分の講演高額要求ギャラとか、亭主までVIP待遇要求とか書かれた腹いせに、アウシュビッツにはガス室がなかったという同誌の記事をネタに、国連まで動員して潰したそうだ。

 増して、これが「美智子」ならどこまでやるか・・・背筋がぞっとなるのは当然だわな」

 私「それじゃあ、今の日本は「絶対王政」じゃないですか(怒)」

 元高官氏「そうさ、「美智子」と言う「女・道鏡」、マリー・アントワネット、こりゃ、アントワネットに失礼だよな。先帝様が崩御されてから一気に「ブルボン朝末期」

みたいになったな。部落、在日、創価を除く、日本人が一人でも多く立ち上がらねばならない。そして安倍総理を支えるんだ、昭恵夫人を叩いてる場合じゃない。

 吉田茂の三女の麻生和子の方が、「戦後最強にして最悪のファーストレディ」だったんだからな」私「具体的にどういう事ですか?」

 元高官氏「次の機会にでも話すよ」

 私「各社は、皇室の現状をどこまで把握しているんですか?」

 元高官氏「担当記者たちは、小和田恒の件ついては、現地で確認したし、ネットでは人気「皇室ブロガー」の記事は毎日チェックしているらしい。それと名前は忘れたが皇室関係の専門掲示板が有るんだろ?」

 私「有ります」

 元高官氏「複数の美智子、複数の皇太子、複数の愛子さんは事実として認識してるよ」

 私「本当ですか?」

 元高官氏「ああ、それで、せめてもの抵抗で、或る社は、記事で皮肉を言ったり、似ても似つかない女の子を偽愛子として制服着せて写真掲載したそうだ(笑)」

 私「早速、週刊誌作成の愛子○号を探してみます」

 元高官氏「ちょっと残念だったけど、特に解放同盟は「共謀罪」の成立を安倍総理復権当時から異様に恐れている。国会の6月18日の会期末まで様子を見ようや。

 「共謀罪」が成立したら、世間の雰囲気も変わるかもしれない」

 私「で、今回は記事にするんですか?」

 元高官氏「おう、やってくれ、各誌は、「事実確認」は終わっているけど「反社会的勢力」の脅しで記事に出来ないとな。それと、この前、君がやったように

 アラビア系とフランス系の2紙に情報提供してくれ。」

 私「了解しました。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

元高官氏とのやり取りはここまでです。

週刊誌が「書かない」ことで「小和田恒スイス軟禁」が「事実認定」されたのです。

★GW中ではありますが、フランス語とアラビア語の得意な人は表題2社への情報提供をお願いします。

それと、目黒の「コンクリート御殿」のお近くにお住いのかた、玄関近くに立っている警備のお巡りさんに「小和田恒さん、御在宅ですか?」と聞いて

「はい、御在宅です」と答えたら「嘘つきは泥棒の始まりですよ」と注意してあげましょう。