伏見顕正の政経塾

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【美智子皇后】笑われても止められない朝鮮人アイデンティティー、無限拡散

2017年04月22日

【「肘つかみ」と「コンス】自称皇后美智子の批判され、笑われても止められない朝鮮人アイデンティティー、無限拡散

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*写真は皇太子妃時代の堤美智子、両腕のしぐさに注目

前回は、堤美智子の「国内外」から顰蹙を受ける「肘つかみ」行為について、安倍総理の信頼厚い

帰化韓国人大学教授の呉善花(オソンファ)女史の著作から根拠を引用し、韓国人女性に

共通してみられる特徴だということを論証しました。要するに朝鮮人女性が先祖代々DNAとともに継承してきた「無意識の行動様式」です。

★今回はもう一つ「コンス」と言う、「朝鮮人特有の挨拶時の両手の組み方」について、言及します。

「コンス」は公式の挨拶の時に、両手の指を握って、「腹orへそ」の上において上半身を前倒しにする挨拶のことです。

≪美智子がやたら「コンス」で会釈するものだから、航空会社のJAL、やANAのCAが愚かにも真似を仕出し、日本人中のサービス業に感染しつつある≫

★この「コンス」の問題は、昨年2016年の年初に「皇室問題」については超級の影響力のある某女性ブロガーが、豊富な画像で検証し、

「皇后様が率先して「日本の伝統文化」を壊して行こうとしている」と厳しく批判していました。

以下、参照リンクをまとめました。

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日本を汚鮮する「コンス・パンデミック

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/31d7db5928c3d5ece1cfb3fffe0ea10c

「コンス」の起源・由来

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/ceedc3e0f26054c44b9500984a40a19a?fm=entry_awc

韓国式あいさつ「コンス」を「国際的プロトコール」と世界に詐称し始めた・・・・創価学会インターナショナルと同じ(怒)

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/a051f0180ee1129cc6e74988f8e3dacf?fm=entry_awc

日本古来の神道に根差す正しい小笠原流礼法とは

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/4645781f7edf4ef83cef7b3ba3d525f8?fm=entry_awc

「コンス」を感染させた張本人、小笠原敬承斎とは・・・・・鰓が張り整形の形跡が感じられる「在日女」に見える

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/1c49db02b6907cf42111339c452fd354?fm=entry_awc

諸悪の根源「日本マナープロトコル協会」・・・・理事長の元JALのCA,明石伸子は釣り目の典型的な朝鮮女顔

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/374e2ae54e04626eaec05859bab32b6c?fm=entry_awc

高校生もコンス汚鮮

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/ff6917b5ef54f5e847e07df2029a851b?fm=entry_awc

三笠宮彬子女王もコンス

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/8eb65337269f3beaa6810c33fcc9f737?fm=entry_awc

 

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ここで、某ブロガーの名前を伏すのは、その方に、「内廷下層民擁護派」から、嫌がらせが行くからです。

★その方の、論考によると、両手をまっすぐ下におろす「常陸宮華子妃殿下」の立礼が「皇族公式の正しい「立礼」」だそうです。

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過去を検証すると、香淳皇后も華子様と同様に、両手をまっすぐ下げて、軽く低頭なさっています。

秋篠宮紀子妃殿下も、その当時は、今もそうでしょうが、美智子の「パワハラ」を受けていたので、仕方なく「コンスもどき」の様な腕の組み方をしていましたが

この「批判記事」が出たら、すぐやめました。さすが賢明な次期皇后であります。

★某ブロガー氏の「発信力」が強いので、「東宮PC部隊」から聞いたのか、美智子はしばらく「コンス」を止めていました。

しかし、しばらくするとまた始めてしまい、現在も強行中です。これは何故か?

≪「悪意」もあるが根本的には朝鮮人DNAからの指令で「肘つかみ」も「コンス」も止められない≫のが実情だと思います。

私が小学校の頃「クレイジーキャッツ」と言う「コミックバンド」が有りましたが、その中の人気メンバー「植木等(ひとし)」の

名台詞「わかっちゃいるけどやめられね~♪」と言ったところでしょうか?

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アップした画像は、日時はわかりませんが、皇太子妃時代で、若い頃はアイドル並みだった華子様が「熟女ぽく」なっているので1970年代の後半ではないでしょうか?

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★注意して見ていただきたいのは、美智子が何かを眺めながら、お腹のあたりで、両手で「手をちまちまさせ、輪を作っている」ところです。これは

≪「コンス」をしたかったのだけれども、周囲、両脇が香淳皇后と華子様、を気にしてできなかったのでしょう≫

★それが証拠に、皇太子妃時代は、明仁皇太子と二人で立つときは、皇太子より一歩下がって、低頭していましたが、平成になってからは、今上様と同列に並び、低頭も止めています。

何しろ、昭和時代は先帝様の睨みが効いていたし、2004年に高松宮喜久子妃殿下が薨去されると、「自分をチェック」する怖い人がいなくなったからです。

★それにしても、この写真の美智子の「化粧」何とかならないもんでしょうかね(怒)

よくて「場末のホステス」悪くて、東京の鴬谷に5万人はいると言われる「韓国遠征売春婦」の一人みたいです。

 

★「人品卑しからぬ令嬢」の香淳皇后と華子様に両サイドを固められると、「下賤の出」であることが隠せませんね

在日朝鮮人帰化朝鮮人の家庭では「口を隠しての水飲み」と「コンス」は子供の頃から徹底的に躾けられる≫

★国会で、民進党旧民主党)の男性議員に多く見られる、「コップで水を飲む時に口を隠す奇癖」は、徹底した朝鮮風家庭教育の賜物です。

在日の一般家庭では、父親の暴力や児童虐待は普通ですから「口隠し飲み」は守らないと鉄拳制裁でしょう。

だから、大人になっても、帰化しても、自然と出てくるのです。女子に対する「コンス」の躾けも同様の厳しさだそうです。

≪「肘つかみ」と「コンス」は美智子に「朝鮮人の血が流れる」動かせない証左である≫

★美智子には、どのくらいの比率で「朝鮮人」と「部落民」の血が流れているのでしょうか?

私は、朝鮮人部落民=6:4ぐらいだと思います。

 

≪歴代の皇族で「韓国」を思う歌を詠んだのは美智子だけ≫

対馬から、韓国の釜山の夜景を見て、その灯りを慕う下手な歌を詠んでいます。

 

≪実父と言われる堤康次郎に伝わる不可思議な話≫

西武グループが、堤義明と清二の兄弟で、世の注目を集め始めた1980年代前半、初代の康次郎の伝記を読んでみました。

康次郎は5歳で実父が病死して、母親は子供二人(康次郎と妹)を置いて実家に帰ってしまいます。

母と生別するときの状況を康次郎自身が語っています。

実家に帰る母親を5歳の康次郎が追いかけたそうですが、その時、母親は道に出来た大きな水たまりを飛び越えて、こう言ったそうです。

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「この水たまりを飛び越えて、こっちに来れたら、お母さんの家に連れて行ってあげる」

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水溜りを飛び越えられなかった康次郎は諦めて、泣く泣く祖父のうちに帰ったそうです。

★皆さん、この母親の態度に不自然さを感じませんか?

時代の違いが有るとはいえ、家族関係が希薄になった現在でも、既婚、子供有の女性が離婚するときは「子供の親権」について

激しく争います。

夫と死別したからと言って実家に帰る妻も不自然です。

夫が死んだら、子供の養育は舅、姑に任せて、自分が野良仕事をすればよいだけです。

★私の地元でも、戦時中、長男が戦死した時、「未亡人」になった「兄嫁」と嫁ぎ先の弟と再婚させる例は多々ありました。

戦前の農家は「嫁」は貴重な「労働力」ですから、「間男」でもしない限りは、離縁しません。

★康次郎の母のケースは実家から「帰ってこい。子供は連れてくるな」と強く言われたのでしょう。

2004年、堤義明が失脚する直前の株主総会で、ある総会屋が次のような質問をしています。

「堤家は、朝鮮半島系の部落民と言われているが事実か?」
滋賀県の康次郎の実家の近所では、「定説」だったのでしょうね。

滋賀県は今でも「部落王国」と言われていますから。

私が推測するに、康次郎の母は、平民だが「半島系部落民」の康次郎の父と恋愛をして、親の反対を押し切って嫁いだ。

しかし、「半島系部落民」家庭の風習になじめなかった。そこへ、実家から「帰ってこい」と催促が来る。

そこで、夫の死亡をいい機会に、未練なく康次郎等子供を置いて実家に帰ったのだと思います。

 

在日朝鮮人に酷似した康次郎の風貌≫

私が物心ついた時には康次郎はもう死亡していました。それで、過去記事に使うために写真を見た時、誰かに凄く似てるな~と強いインスピレーション

を感じました。それは、400勝投手で有名だった元プロ野球巨人軍の在日朝鮮人(後帰化)の金田正一さんです。

金田さんは笑顔が多くて強面ではありませんが、晩年髪の薄くなった康次郎に鬘をつけさせ、柔和な顔をさせたら非常によく似ています。

金田さんを知らない若い人はイメージしにくいかもしれませんが。

 

朝鮮人は「墓相」に拘る、失脚してもなお、後藤社長(西武G社長)の鎌倉霊園、康次郎の墓の撤去命令に抵抗する堤義明

2005年に失脚した堤義明は、大学時代の友人や側近に言わせると「気の弱い人」で、みずほ銀行から来た、後藤高志社長の

要求取りに、唯々諾々として従っていました。しかし、「同族経営」からの「完全脱却」を測る後藤社長から

義明は、鎌倉霊園の康次郎の墓を他の墓地に移すよう要求されました。他の堤一族の人は義明に拒否するように言ったそうですが

義明は「後藤には弱みを握られているからな~」と消極的だったそうです。

現時点で康次郎の墓がどうなっているかわかりませんが、当時は「抵抗しないけど、言うことも聞かない」と言う対応でした。

★韓国人と墓の管理に詳しい人に聞くと、義明が、「墓の撤去」に抵抗したのは朝鮮人独特の「墓相」への拘りが原因だろうという事でした。

 

堤義明氏が健在のうちにDNAサンプルを採取していた方が良い≫

美智子とそっくりの堤清二さんは亡くなられたので、生きているうちに義明氏のDNAサンプルを採取しておいた方が良いでしょう。

美智子のDNAと照合したら、父親が共通の異母兄妹の判定が出るでしょう。

以上