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伏見顕正の政経塾

政治、経済、政界情勢、皇室、中韓、在日問題など、冷静に語ります。

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【自称皇后堤美智子】何故、外国王妃の肘をつかむのか?答えは朝鮮人のDNA

2017年04月16日

【美智子】自称皇后堤美智子は何故、外国王妃の肘をつかむのか?答えは朝鮮人のDNA、元韓国人女性教授が証明、無限拡散

 

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皆さんお久しぶりです。皇室関係のブロガーさんや、皇室全般画像の人達が、気持ち悪がり、謎に思う、所謂「美智子の肘つかみ」の理由がわかりました。
「謎」が解けましたので、読者の皆さんと共有したいと思います。
納得いただけたら、未だ「覚醒」していない職場のお友達や近所の人達に教えてください。

 

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≪結論、朝鮮女性特有のDNAが、加齢とともに「先祖がえり」し、隠せなくなった。≫

根拠は、親日派で知られ、安倍総理とも親しい、元韓国人の拓殖大学教授の呉善花(オソンファ)女史の著書に繰り返し記述される事実です。

①「私は、いかにして「日本信徒」となったか」

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 2011年、呉善花、WAC出版

 P45、1行~2行

「たとえば、韓国では仲のよい友人とは腕を組んだり手をつないだりして歩くことが多いものだが、私がそうしようすると、(日本女性の友人に)スッと逃げられてしまう。


②「侮日論」副題、韓国人はなぜ日本を憎むのか」

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 呉善花、2014年、文春新書
 P229 、7行目~8行目

「また、日本人の友だちは腕を組もうとすると、すっと逃げてしまうのです。韓国人が腕を組もうとするのは、「あなたと仲良くしたい」と言う気持ちを表しているのです。」
★2冊から引用しましたが、同じ事実の記述は、彼女の他の著書にも頻繁に出てきます。



≪韓国人女子留学生が来日2年目から、はまる「乗り越えなければならない泥沼」≫

★来日1年目は、母国で受けた「反日教育」が嘘だと分かり、親切な日本人や、嘘の無い商取引、清潔な街並みに感動し、「日本語学校」が忙しく、「好印象」で終わる。

そして、日常会話にもなれ、日本人の友人(特に女性)を作るとこの壁にぶち当たり、
「日本人の真意と交友時の慣習」を理解するのに、試行錯誤を繰り返し、克服するのに数年はかかるそうです。

呉善花女史が言うには、この「慣習の壁」を数年かけて克服したものは、日本滞留期間が10年を超え、「耐えられなかった女子」は、3年目ぐらいで帰国し、残念なことに「反日感情」が以前より強化されるそうです。

呉善花女史に言わせるとその典型例が、韓国のハンナラ党広報責任者の田麗玉(チョン・ヨオク)女史(58歳)です。

彼女は20数年前、KBSの特派員として来日しましたが、「韓国女子留学生特有の「壁」」にぶつかり、2年半で帰国しました。
梨花女子大でのエリートだそうですが、帰国して出版した本が「日本はない」日本語版「悲しい日本人」たま出版です。
呉女史の著書に一部抜粋が有りますが、只の感情論で日本をぼろくそにけなした本です。
この本は短期間で300万部売れた戦後韓国の大ベストセラーとなったそうです。

★要は呉女史も、「私も2,3年で帰国していたら、ああなっただろう」と言っています。



≪仲が良いことをアピールしたい女性とは腕を組みたい、手をつなぎたい、しかし、自称皇后だから、「肘をつかむ」が限度≫

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★本当は堤美智子は、来日する外国王妃と「腕を組みたい」のだが、「肘つかみ」で我慢している、「後期高齢者」になって「先祖がえり」して、「朝鮮女性のDNA」が全身で叫んでいるのだと思います。


≪さいしょは、「体力の衰え」をアピールし「お可哀そう」演技だと思い込んでいた私≫

★直近のスペイン国王夫妻の「静岡ご案内」でも、他の皇室ブロガーの読者のコメントでは「新幹線の階段では、美智子さんは誰の手も借りず、「たったった」と登り、登り切ったらレティシア王妃の肘をつかみました」と言うコメントが有りました。

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所謂「ミッチーズ」のメンバーは、皆、体力が有るのだと思います。歩くときの「足さばき」が「武道経験者」のようだという人もいます。「工作員確定」ですね。

≪実母の正田富美には「朝鮮人」の血が流れていることがはっきりしました≫

≪実父は「半島系部落民」の堤康次郎で確定でしょう。≫

★「戸籍上の父」正田英三郎は、美智子入内後の雑誌のインタビューで、長女美智子の幼いころの記憶が全くないと堂々と言っています。
「記憶の無い理由」は、あの頃は「シナ事変が起こって忙しかったから」ですって(笑)


≪今上陛下の腕をつかむのは「理想的な老夫婦」を計算して演じているか「斑ボケ」≫

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≪若い頃、皇太子妃時代のフィリピン大統領の「腕つかみ」写真。≫

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★入内直後、所謂「ミッチー2号」の惨状の「生け花」の写真を見ると、実家で躾を受けていないのは勿論ですが「色覚異常」の症状は明確です。

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フィリピン大統領との腕組みは「色覚異常」による「距離感覚の喪失」で、バルコニーでの不安感から、とっさに腕を取ったものではないでしょうか?

 

池田大作の「御落胤」小和田雅子は、朝鮮系にもかかわらず何故、腕を組まないか?≫


★幼少の頃の学習院受験の失敗、田園調布双葉の2度の不合格と「裏口入学」、佐伯徳仁氏と同じ「発達障害」だったと思います。

それもあって、級友とは「コミュ障」、アメリカ時代も含めて、友人はできないが彼氏はすぐできる。

先ず「肉体関係」から入る交際だったのでしょう。

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★先日の、スペイン国王に、襲い掛かる姿、レティシア王妃の唇を奪う動画は、ニンフォマニア(色情狂)そのもので見ていて恐ろしかったです。

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★ここまで来ると、「肘をつかむ」レベルを超えています。学校は日本では田双高2で中退ですが、女性の友人がいたという話は聞きません。

≪日本の堤美智子の「肘つかみ」、小和田雅子の「色情障害」は被害者の国王、王妃を通じて、各国王家に伝わり、「世界の笑いもの」になっている≫

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★欧州各国には「韓国人移民」が多いです。移民韓国女の行動パターン、「癖」を通じて日本の堤美智子は「コリアンではないか?」という見方も広まっているでしょう。



≪「下賤の血」は、美智子と香淳皇后のお振る舞いを比較すれば言を待ちません≫

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昭憲皇太后貞明皇后香淳皇后、この御三代の間も、外国の王家の来日は有りました。この御三方で、「外国王妃の肘つかみ」の写真が有れば見たいものです。

香淳皇后は、先帝様と散歩される時も、「さりげなく3歩下がって」歩かれていました。しかし、今その白黒写真を見るとお二人の「深い愛」と「信頼関係」がほのぼのと伝わってくる何とも言えない「幸福感」を感じる写真です。

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★今上さんと堤美智子は「御徒町仕込み」の「玄人女」に調教され支配された関係でしょう。

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≪「反天皇」左翼の田原総一郎が、「朝生(あさなま)」で「あそこは「かかあ天下だからな~」と馬鹿にしていました。≫

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≪堤美智子が産んだ唯一の子、皇太子佐伯徳仁氏にも確実に「朝鮮人の血」が流れている。≫

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★堤美智子の「肘つかみ」と言う日本人には決して見られない「奇行」を見ても、「朝鮮人のDNA」を持つことは確定です。
出産した佐伯徳仁氏にも確実に「朝鮮人のDNA」が有るはずです。おまけに顔は、現在売出し中の「低身長50男ユニット・ナルズ」ですが全員「朝鮮顔」です。

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≪「廃太子」の「必要条件」はそろっている、「廃太子」を否定するには佐伯徳仁氏と今上陛下をDNA鑑定して「父子関係の存在」を証明するしかない。≫

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★当記事の拡散と、「皇太子と今上陛下の「父子関係の存在」を確認するDNA鑑定の実施」を要求する「官邸メール」のご協力をお願いいたします。


以上

 

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