伏見顕正の政経塾

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【辻元―ナルゲート事件⑬】最終章(1)辻元清美は部落民だった

【辻元―ナルゲート事件⑪】

最終章①:辻元清美部落民だった。辻元―堤美智子―吉田茂、恐るべし「同和マフィアコネクション」無限拡散

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読者の皆さん、いよいよ最終章です。調査の最終コーナーに近づいて「愛国読者」様から、度肝を抜かれる情報提供を頂きました。
以下、許可を頂いたので、詳細な情報提供を以下に転載します。

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Aさんより
辻元清美の出生地の近隣の町在住です。

仕事柄年配の方とお話しさせて頂くことが多く、保守層の80歳代後半の方に辻元清美の事を少し教えて頂くことが出来ました。

現在も奈良県大淀町に親戚の方が住んでいるそうで、商売されているお店の名前まで聞くと、確かにそのお店は存在しています。

大淀町下渕。ご多分に漏れずB地区です。

部落地名鑑にも載ってる地域で、地元で商売しているなら下渕の人間には特に気を付ける様にするのは常識。

私はこの地域の方に学生の頃バイト中にヤクザの親分さんの名刺をちらつかせて脅された事もあります。

母方の祖父がこの大淀町下渕の方で「母方の祖父は徴兵にとられて南方の小島で餓死した。
父親を失ってつらい思いをしている母親をいつも見て過ごし、私もつらかった。」…だそうですが、お爺ちゃん何歳で兵隊に行ったのよ、あなた何歳
よ…とツッコミどころ満載の戯言をほざいておられます。実際は徴兵されたものの生きて帰還され、戦後は軍事恩給も頂いていたそうです。勝手に死んだ事にして酷い孫ですね。
(以上)

 

辻元清美部落民確定、凄いですね自称皇后堤美智子さんと一緒ですね≫

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私も、手許の「全国部落調査原典」と照合しましたが、ピッタリ一致していました。間違いありません。
辻元が部落民とは、全く盲点でした。正直唖然としましたね。
イメージとしては、デビュー当時は「進歩的左翼」と言う感じでした。
★ただ、思想は、極左で「共産党員」そのものです。
昔から、言われている「内縁の夫」が元日本赤軍メンバー。その男は「第三書館」の北川明です。


≪辻元の夫について≫

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★北川が代表取締役を務める出版社が「超ヤバイ」
第三書館(だいさんしょかん)は東京都新宿区大久保にある出版社。
『交番のウラは闇』『ケーサツの横はドブ』などの警察批判本・暴露本シリーズや『ザ・殺人術』といった戦闘テクニック書など、
アナーキーサブカルチャー、左翼系、反体制・反天皇制などの反日的テーマについての本を出版している。
『プリンセス・マサコ』騒動

皇太子徳仁親王妃雅子の苦悩と内情を描いたとされるベン・ヒルズ(オーストラリア・シドニー・モーニング・ヘラルドの元東京特派員でフリージャーナリスト)
の著書『プリンセス・マサコ』(副題は「菊の玉座の囚人」)の日本語翻訳版が、第三書館から2007年8月に出版された(訳・藤田真利子)。
この出版については宮内庁・外務省・皇室・講談社を巻き込んだ紛糾が発生した。
この本の英語版原書は2006年に出版され、日本語版は2007年3月に講談社が出版を決めていた。
ここに宮内庁と外務省が「日本の皇室が、ダイアナ妃による……レプロシー・ミッション……への支援のような論議を呼ぶ
事柄に関わりをもつことはありえない」という部分に対し、事実誤認だとして著者に公開質問を行った。
その一方で皇太子妃の病気、不妊治療の先駆者である東大医学部産婦人科医・堤治教授が東宮職の御用掛に着任し
体外受精をすすめていた事実など、皇太子妃に関する大部分の事実の記述について、宮内庁は反論を行わなかった。
講談社は、宮内庁の対応を受け、「東京やバンコクのナイトクラブなどへの出入り。手が早い。
これ以上皇室の名が汚される前に手を打つ必要があった」(皇太子よりも早く結婚することになった文仁親王の結婚についての噂についての記述)など、
原文にあった149箇所に渡る記述を削除し、最終的に出版中止を決めた。
著者は、宮内庁と外務省が出版社に直接出版中止を依頼もしくは強制したとの証拠はないにもかかわらず、
講談社の発行中止について、「日本国民は本で示される事実を知る権利がある」「あからさまな表現の自由に対する攻撃」と評している。
第三書館側は問題部分への指摘は出版中止の理由には当たらないとしている。
同書は、日本に先立って台湾で出版されベストセラーとなっている。さらに中国、インドネシア、トルコ、ポーランドルーマニアでの出版が計画されている。


【警視庁流出データ掲載書籍事件】

2010年10月に、警視庁外事三課の内部資料とみられる国際テロに関する資料がインターネット上に流出する事件があった。
第三書館は、日本に在住するイスラム系外国人の個人情報が記載されている問題の文書を『流出「公安テロ情報」全データ』として書籍化し出版した。同書には、捜査対象とみられる人々のほか、捜査協力者および国際テロ捜査を担当する警察官の氏名、写真など個人情報も掲載された。
社長の北川明は、「警察の情報管理の甘さを問題提起したかった」とコメントしている。
警視庁は問題の資料が内部から流出したものであると認めていないため、著作権の侵害を理由とする出版差止めなどの措置を取ることができない。
また捜査資料に創作性があるのかも問題となる。資料に個人情報が記載されたイスラム教徒の男性らは、
28日にプライバシー侵害、名誉棄損を理由とする仮処分申請をおこない、東京地方裁判所は翌日29日に本の販売・増刷を禁止する決定を下した。


≪ポイントと総括≫

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① 出版社の所在地、新宿区大久保は有名なコリアンタウン

② 「北川明」は個人情報は少ないが昭和50年9月4日赤軍のメンバー北川と島田が

 スウェーデン当局に逮捕され、強制送還になり、翌日羽田で逮捕された記事があります。(毎日新聞と読売新聞)

彼は、欧州で数々のテロ活動を画策したとされる日本赤軍の元リーダーで、1975年に日本へ強制送還されている。

辻元は1988年に第三書館の取締役となり、1996年に衆議院で初当選した直後に同職を退任している。しかし関係が完全に切れたわけではない。

第三書館は、議員経験などを記した辻元の著作を、実に6冊も出版している。(外国人記者クラブ情報)

⑭へ続きます。

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