伏見顕正の政経塾

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【辻元―ナル・ゲート事件⑪】(5)雅子の立后はない

(4)からの続きです。

≪雅子の「立后」は無い≫
故藤田小乙女さんの鑑定でも「雅子は皇太子妃にはなるが、皇后にはなれない」でした。

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★既に本物の夫「佐伯徳仁」もこの世にいず、TPOに応じて、「徳仁もどき」が出てくるだけ、私の大学時代の同級生の医師の、「公開情報」「公開画像・動画」による所見では、「適応障害」ではなく重度の「統合失調症」だろうと言っています。
先日のスペイン国王と王妃のお出迎えでは、予想はされましたが、髪を振り乱して「盛りのついたメス猪」のように国王に突進しました。

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国王を押し倒して、「妙な事」をやらなければよいがとハラハラしましたが。
王妃に対しては、頭突きまがいの突進振りで、画像に寄れば、唇が触れてさえいました。

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日本のメディアはカットしたようですが、スペインメディアはカットなしで世界中に配信しています。日本人として恥ずかしかったです。

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≪世界の王家、特に欧州の王家では日本のクラウンプリンス(皇太子)の同居女性は「狂人」だという情報が流れている可能性が高い≫

歴史を紐解くと、類似の例が有ります。近代史に詳しい人はご存知でしょう。戦前の日韓併合後の李氏朝鮮の国王、高宗の娘の徳恵翁主(とっけい)です。

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他の朝鮮王公族と同じように、日本の女子学習院に通い、旧対馬藩主の宗武志子爵とご結婚された方です。
朝鮮では正妻の産んだお姫様を公主、側女の産んだお姫様を翁主と区別するそうです。
義姉の李方子妃殿下によると、徳恵様は幼少の頃、既に「統合失調症」と診断されていました。
症状と言っても、誰もいないところで一人で笑ったり、夫の招待客に無言で会釈する程度で、さすがに同じ「統合失調症」と言っても、李王家の御姫様と白丁の雅子では、危険度が違うと思いました。
徳恵姫は、死ぬまで「無害」でしたが、雅子は無駄に体力が有るだけに「超危険」です。
過去に東宮職員に、秋篠宮家の悠仁様の殺害を教唆したり、眞子様佳子様の強姦教唆までやっています。
先述の精神科医の友人に言わせると、早く「強制入院させた方が良い。しかも頑丈な格子付の病室に入れるべきだ」と言っていました。


≪危険極まりない「統合失調症」と言う「人格障害」≫

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2,3年前に、大阪市の繁華街で、ナイフを持った在日朝鮮人が現れ、「日本人はどいつだ?皆刺し殺してやる」と喚いて警察を呼ぶ大騒ぎになりました。
無事、取り押さえられましたが、医師の診断の結果「統合失調症」で「責任能力なし」と判断され、不起訴で、また野放しになりました。
★今の雅子は、あの事件にかなり近い状況でしょう。

ちなみに、徳恵様は、戦後、有名な精神病院の「都立松沢病院」にも入院されていたそうですが、朝鮮人小泉純一郎も「強姦事件後」入院していましたから朝鮮人同士の奇妙な縁ともいえるでしょう。


≪再来年、小和田雅子は「皇室」から消える≫

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藤田小乙女女子の鑑定と同じように、私の鑑定でも再来年に、「皇室」からいなくなると出ています。
「皇室」から追放されるのか、この世から「おさらば」するのかは、まだ時期が早いので、機会が有れば、詳細を明らかにしたいと思います。


≪捜査機関は辻元を「完オチ」させた後、皇族にはどう対処すればよいのか?≫
★この話になるとすぐ、「皇族は逮捕されない」とか「ヤフオク事件の時効は云々カンヌン」と言う議論になりますが、

≪窃盗、憲法違反、内乱教唆罪等、「犯罪」を犯した皇族は「超法規的措置」で裁き、罪を償わせるしかない≫
と言うのが、私の結論です。

要は、現行刑法、刑事訴訟法皇室典範で、議論しても時間の無駄です。
★何故なら、戦前の「皇室典範以来」、卑しくも、末端に至るまで、皇族たるものが「犯罪を起こす可能性が有る」と言う想定で立法されていないからです。
昨年「皇室関連」の記事を書いている時に、法務省に電話して「皇族が犯罪を犯した時、捜査機関はどう裁くのか?時効は有るのか無いのか?」と言う質問をしたときに
担当のキャリア官僚は「憲法が判断します」の一点張りで押し通しました。

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★私は、その後、じっくり考えてみて「彼らも、わからないんだろうな」と言うことを理解しました。
戦前、明治憲法以来、「皇族の犯罪者」はいないし、戦後の現行憲法になって皇室典範もそれに合わせて、一部改正されたにせよ「人間宣言」されたとはいえ、「現人神」で有られた先帝様と「皇室の藩屏(はんぺい)」たる宮家が「犯罪」を侵すなど、政府も役人も、ご本人たちも想像だにしなかっただろうし
部落民朝鮮人の強烈ハイブリッドの正田美智子入内前は、考える必要もなかったのです。

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≪戦前の宮家の不祥事と言えば「久邇宮朝融(あさあきら)親王、婚約破棄事件」≫

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皇族の犯罪とまでは言えませんが、世間を震撼させたスキャンダルです。「朝融親王」は、香淳皇后の実兄でしたが、諸々のこと評判のよろしくない方でした。
1917年、昭和天皇の勅許をえた酒井菊子との婚約を一方的に破棄しました。久邇の宮家側の「破棄」の理由が周囲の理解を得るものではなく、
最後は酒井家が、「非を被る」形で破棄を受け入れました。勅許を覆す行為は、極めて傲慢不遜で、昭和天皇は手紙で朝融王を「訓戒処分」としました。
これは、朝融王のみならず実父の邦彦王も含めた、当該宮家独特の「傲岸さ」で政府高官、他の宮家からの顰蹙を買ったものでした。
これすらも、犯罪にまでは至りません。


部落民吉田茂が同じ階層の正田美智子を強引に入内させてから、「想定」する必要のないことが皇室で頻発した≫

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はっきり言って、「似非尊皇家」だった吉田茂は、マッカサーとの密約もあり、自分と同じ「部落の血」を引く女を何が何でも皇太子妃に送り込みたかったのでしょう。
「部落」の家系は「障害児の出生率」が高いのが特徴ですが、吉田の娘の江子は障害者でした。
「密約」もあったとはいえ「部落民特有」の「天皇制」に対する「深い恨み」もあったでしょう。
そして、昭和38年に生まれた外務省の後輩の娘、小和田雅子を「次の皇太子妃」に決めて、昭和42年に没しました。
「部落」の出自をカミングアウトして、良質な作品で受賞もしているジャーナリストの上原善広も、著作を何作か読みましたが、最後は「天皇制が悪い」で締めくくることが多いです。

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「突破者」や「キツネ目の男」で有名な作家の宮崎学氏も、実家が「部落ヤクザ」であることをカミングアウトして「家系と犯罪を結びつけるのは下衆だ」と言っていますが、一般市民の「犯罪発生率」と在日朝鮮人部落民の犯罪発生率を統計数値で比較分析すれば、主張が間違っていることがわかるはずです。

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しかも、「部落民」「在日朝鮮人」には、血族間の犯罪者発生にも統計的相関関係が有ります。

 (6)へ続きます。