伏見顕正の政経塾

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【辻元₋ナル・ゲート事件⑤】 序章②アベノミクスを阻むもの

 ④からの続きです。

アベノミクスの三本目の矢「経済成長」に点火しないのは「重鎮氏」の妨害≫

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「重鎮氏」が管轄する某中央官庁が、「老朽化したインフラの更新」など「必要な公共事業」を様々な手を尽くして、ストップさせている。

その為、私が尊敬している、内閣顧問の藤井聡京大教授が唱える「国土強靭化構想(レジリエンス)」が4年待っても着手すらできない。

★これが、「アベノミクス反対派」の某中央官庁の御用経済学者の「攻撃の格好のネタ」にされています。

代表例が「アベノミクスとは、株高だけの幻影にすぎない」等々。

★私は既に相当な成果を出していると思います。詳細は避けますが、「アベノミクス」の考案者の浜田宏一エール大学が明言しています。

中国経済は既にフルストップした。そのマイナス効果を差し引いても日本経済のパフォーマンスは良い」と台湾の哲人政治家・李登輝元総統との対談本で語っています。

「重鎮氏」は政界最高位の大富豪ですから、「ネット工作員」の単価も随分とはずめるでしょう。

鳥取県選出の「ゲル」ことカザフスタン人も相乗りしているかもしれません。 

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≪「重鎮氏」の困った点≫

神道とは絶対相容れない「砂漠の排他的一神教」の熱心な信者。要するに日本国にとってははっきり言って不都合です。

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妹様も「神道祭祀一族」に嫁がれています。ネットでは「お可哀そう伝説」が定着していますが、私が調査、思料した結果は半分は外れている。

「お可哀そう伝説」の定着は、お兄様の「ネット工作」の賜物でしょう。

相続税は適正に納税しているのか?

「南の島」の重鎮氏のご実家は、私はこの目で見たわけではありませんが、門から玄関までがやけに遠い、周囲を一周するのに約1時間はかかるそうです。

「旧正田邸」のような「中産階級」の「ウサギ小屋」とは天と地ほどの開きが有ります。

★「日本の相続税」は世界一公平。大学の同窓の公認会計士に聞くと、「三代適正に納税したら庶民になる」と言われています。

疑問が晴れなかったら、国税当局に聞いてみようと思います。

★「重鎮氏」の偉大なる爺様は、26歳までぶらぶらして、東京帝国大学には無試験で入りました。ご本人も「「裏口入学」したと」明言しています。

私は「金」で入ったのだと思っています。30前の独身男が定職にもつかず、現在価値で56億円の相続資産を持て余していたのですから。

拙ブログの読者も「学歴ロンダリング、小和田雅子と一緒ですね(怒)」と言っていました。

「偉大なる爺様」は、某官庁に入省しますが、本当に試験に受かって入ったのでしょうか?

同期入省者は、皆、ちゃんと旧制高校から受験してはいっていますよ。

余り気になったので「当該官庁」の人事局に電話して「偉大なる爺様」の役人としての経歴及び、赴任地について質問しました。

丁寧に教えていただきましたが、「中国大陸」での赴任地と期間に常識で考えて「腑に落ちない」点が多々ありました。

20年以上にわたる「中国大陸勤務」の任地と駐在期間に「謎」が有ります。

「偉大なる爺様」は当該官庁の閣僚もやりましたから、ご自分の都合の悪い「部分」は削除されたのでしょうか?

ちなみにその人事記録は「毛筆」で書かれ、解読に苦労するとの担当者の感想でした。

★いずれにせよ、「戦後レジーム」からの脱却と同時に、「国民の為の日本史教科書」の作成には「偉大なる爺様」に関する部分の徹底的な見直しが不可欠だと思います。「昭和の元勲」が「植民地日本の日本人総督」になるのか?

「重鎮氏」の御長女も東大生ですが、やはり、お金で入られたのでしょうか?

 

≪「重鎮氏」の家業と「朝鮮人労働者」の問題≫

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「重鎮氏」のご実家は、三代前から「南の島」で「黒いダイヤ」を採掘していました。

その際の労働力は主に半島で募集した大量の朝鮮人労働者でした。

「重鎮氏」の御父君は「納屋制度」と呼ばれる、要するに「タコ部屋労働」で朝鮮人労働者を酷使し莫大な利益をあげました。

以前、「朝鮮人強制連行説」と言う「都市伝説」が有りましたが、私が尊敬する首都大学東京鄭大均教授が、気の遠くなるほどの

在日一世への聞き取り調査で「自由意思で日本に来た」「半島では食えないので日本に来た」「丁度募集が有ったので来た」との回答を得るフィールドワークで

この「都市伝説」を否定して、日本の名誉を回復してくれました。

★家業の「黒いダイヤ屋」も勿論、半島から、正規の募集で呼び寄せたのですから、「強制連行」には当たりませんが、公平な記録によると「タコ部屋」ですから、「ブラック企業」も真っ青な「奴隷労働」です。

韓国から「人権問題」に切り替えられたらアウトですよ。詳細な記録が「南の島」の旧帝国大学に全部残っているそうです。

ご実家の「労務管理」の凄絶さは、9年前、「重鎮氏」が高いポストに就くときに、保守系の週刊誌が、一様に心配してきたことです。

★本日、駐韓大使が帰任しましたが、韓国では「少女像」の撤去も進まないうちに、今度は「徴用工像」の設置だそうです。

旧帝国大学にある資料が見つかったら、苦労して結んだ「日韓合意」を日本のせいにして横紙破りする「正当な理由」を韓国に与えますよ。

 ⑥へ続きます。