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伏見顕正の政経塾

政治、経済、政界情勢、皇室、中韓、在日問題など、冷静に語ります。

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余命三年時事日記との抗争(123)2016年08月08日 余命爺「横浜地検が動いた詐欺」

※2016年03月より半年にわたって繰り広げられた、伏見顕正と余命三年時事日記との抗争の実録です。

【余命三年時事日記】

2016年08月14日

1138 お知らせ

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お知らせ
二代目余命です。
いくつかお知らせがあります。

1.余命の体調の件
1.じゃあの氏の件
1.官邸メールの件
1.余命合同会議の件
1.今後の方針

.....余命の体調の件
心配な状況ではありません。8日からですが、極度の夏ばてといってよいかと思います。スタッフ一同監視の下で安静にさせております。意外と回復が遅いので、これから数日は私が投稿記事の整理に当たることになりました。よろしくお願いいたします。

 

.....じゃあの氏の件については、スタッフも事態の把握が遅れました。調査の結果12日になってこちらのミスであることが判明いたしました。これについては長老爺の謝罪コメントが出ております。
「今回の件についてはミスが重なった。初投稿、おかしな文言、URL、と疑えば簡単に不適切投稿として削除すべき案件であったにもかかわらず、チェックをせず、結果として真逆の記事を掲載してしまうことになった。弁解の余地がない。じゃあの氏には心から謝罪申し上げる。また読者のみなさんにも多大なご心配とご迷惑をおかけしてことをお詫び申し上げる。
 該当記事は削除した。今後はこのようなことが二度と起きないように、引用やURL入りの記事には厳しく対応したい」

 なお、「日本再生大和会」の疑念については、少なくとも伏見君一派を除く保守のみなさんが立ち上げからすでにオープンに会議にも利用されております。「百聞は一見にしかず」一度のぞかれたらいかがでしょう。浄財がどのように使われているかが一目瞭然になるかと思います。

 

.....官邸メールの件は、外患罪案件が竹島で構成されていたため、直前の尖閣問題の緊張で、書き換えが必要となり、止めております。ただ流れとしては日韓問題に中国事案がダブるほうが安倍政権には国内対策には追い風となります。この件は後述いたします。

.....余命合同会議の件
このたびの合同会議は新事務所で開かれました。15日で4年となることと、長老の年齢と体調の問題もさることながら、安倍総理のシナリオがあまりにも進みすぎており、余命プロジェクトの新たな調整が喫緊の課題でした。
 具体的には余命戦死後のブログの対応で、長老より、予定納税と資産の分離が通知され、葬儀はすべて段取り済みであること、また全員、参列不可が厳命されました。
 私が家庭の事情で動けないため、はっきりと申し上げることはできませんが、有事対応には、四代目が選任され、現状の把握と今後の方針が確認されております。
 相手のあることですので水面下で進めている案件が多く、戦線のいろいろなところで凹凸があり、現状認識にもかなりの温度差があります。その最たるものが余命本4号です。
「余命三年時事日記 外患罪」がすでに脱稿、9月10日に発売されます。余命本シリーズで書かれていた外患罪事案が、具体的に告発事案として取り上げられ、書籍には集団告発に対応して原告参加の委任状まで添付の予定と事態が大きく進んでいるのです。
 中国との尖閣問題もエスカレートして、中韓ともに外患罪の告発が現実の問題となりました。余命の対応は事態に即したものであることがおわかりになれるかと思います。
 
.....今後の方針
ジャパニズム32モンスター対談にありますように、具体的な連携については「竹島」を掲げた運動になります。中国との尖閣紛争は明らかな外患罪事案として、鳩山元総理、村山元総理、翁長知事や沖縄新聞2紙や現地反対勢力も当然、対象となります。
 私たちとしては「日本再生」に安倍総理が動きやすい環境作りを継続していくことになろうかと思っております。

 

.....明日から、投稿の整理にかかります。とりあえず緊急のお知らせとさせていただきました。よろしくお願いをいたします。   

(二代目余命)

 

2016年08月17日

1139 御報告

御報告

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二代目余命です。
三代目は大丈夫です。
更新はありませんが、事態は100%余命のシナリオ通りに進んでいます。
まず、以上、ご安心いただいてから御報告いたします。

.....長老の体調については新事務所のほうで見ておりますからご心配はいりません。ただ、安静にという点では問題がありまして、15日には九段へまいりました。大変重要な顔合わせがあり、キャンセルができなかったのです。また、9月10日発売予定の「余命三年時事日記3」の校正その他については締め切りという時間的制約と余人ではつとまらないことから安静とはかけ離れた状況が続いております。あと、最低3日程度はかかるかと思います。
 この新著につきましては、余命がいなくても大丈夫という形作りと「日本再生大作戦」の実戦本となります。その意味で新著発売は最優先の案件で、無理せざるを得ないのです。 投稿コメントの対応が遅れておりますが、私の方も手がいっぱいで閲覧もできない状況です。申し訳ありません。
 20日には解消できるよう頑張りますので、どうぞご了承下さい。

二代目余命のニックネームは「疫病神」です。
2015年5月5日、余命ブログ終了日に長田達治恫喝メッセージで延長戦。
2015年8月10日、またもや余命ブログ終了ご苦労さん会当日に余命ブログ遮断となればやむを得ないかなとも思うのですが、逆に考えれば、それがあったおかげで現在、余命ブログが継続し、書籍にまでなっているのです。現余命と相談して、万が一に備えた予備パソコンの設定も私が行いました。復活は2日後で早かったのですが、偽余命談議に大変苦労をいたしました。そして、そこでまた致命的なミスをしでかします。従前、コメントを拒否していた設定をチェックし忘れたため、現状のような惨事の元凶をつくってしまったのです。 
 しかし、みなさんとのコメントのつながりが情報拡散につながり、その書き込みを通じて、青林堂とのつながりができ、書籍化につながっていることを考えれば、「疫病神」は適切ではないのではないかと思っております。

 昨年9月はじめに帰郷してからは、ほとんどノータッチでしたので、書籍化を含めて8月までの流れは、まさに情弱、現在もスタッフからレクチャーを受けている状況ですが、いくつかわかっている部分について御報告いたします。
 10日11日の余命会議の内容は別にして、8日に私が上京した一番の理由は竹島事案を主とする外患罪適用についての具体的な官邸メールの作成でした。ただ、対象が韓国事案だけでは外患罪告発要件は満たしていても、いわゆる外患誘致罪「有罪は死刑一択」の適用案件はなく、迫力のないものになっておりました。
 この件、従前、長老から話があったときに面白い話を聞いております。
 「安倍総理は戦後の総理大臣の中で神社ができる可能性がある唯一の人物だ。
なにしろ幸運のかたまりで、彼の進むところみな信号が青になる。稲田防衛相となったとき、突然北朝鮮がミサイルをこっちに向けてぶっ放したり、尖閣諸島に艦船大動員というような紛争勃発で中国、韓国、北朝鮮すべてが外患罪適用対象国になるなんてことが、妄想とか願望とかでなく、かなりの確率であり得ることを頭にいれておくように」と指示されておりました。
 ところが結果として、官邸メールの余命91号~にはそれを考慮しておらず、結果として、8日の尖閣諸島への中国漁船大集結とか北朝鮮の秋田沖へのミサイル発射により、恒常的ミサイル撃墜態勢の構築とかで、事態が激変してしたため書き直しが必要となってしまったのです。したがって現在書き直し中です。
 中国との紛争勃発は鳩山元総理や村山元総理、また翁長知事や沖縄の反日新聞等が外患誘致罪に問われることになりました。これも現在、検討を始めております。
 また、ばらばらに告発を予定していた事案については、一括として扱えるようになったため、告発の委任状をいただいて集団告発することになりました。

 中国、韓国、北朝鮮外患罪対象国となった意味は大変大きく、在日や反日勢力にとっては最悪の事態となる可能性が高いと思います。
 なにしろ非常に間口の広いアバウトな刑法です。実際には適用された例はなく、施行については数々の問題はありますが、基本的に未遂、既遂は問われず、有罪か無罪かが問われるもので、有罪は最低でも1年以上の懲役刑です。
 現在、訴訟中の元朝日新聞記者植村の慰安婦記事事件では、もし外患罪で告発されたのであれば、その記事の正誤とか背景は問題にならず、たとえ人道上とかその他の理由があったとしても、国益に照らしての有罪か無罪かが問われます。
 要するに行為そのものが国益というレベルで有害か無害かという簡単な売国奴対処法です。
 つまり、よほど軽微でない限り、対外存立が法意の外患罪事案に裁量権とか情状酌量は存在しないのです。
 裁量権の問題では朝鮮人学校への補助金の問題があります。紛争対象国の学校への援助は明らかな外患援助罪です。また生活保護費支給についても紛争対象国国民については人道的措置としての裁量権は認められず外患罪告発事案となります。
 したがって現在、各地方県知事が支給している朝鮮人学校補助金生活保護をはじめとする医療保護費支給事案等は受給者のみならず知事が外患援助罪に問われる事案でもあるのです。
 川崎における6月5日デモでは有田や福島という国会議員や在日の連中がデモを妨害しました。しかし、この件をよく分析すると、届け出は対共産党デモであり、ヘイトデモではありません。流れからして明らかに外国人である在日が絡む政治妨害デモであり、その勢力と通謀して行動している有田や福島は在日韓国人と同様、外患罪で告発されても反論はできないでしょう。公園をかさなかった担当者や福田川崎市長も対象となるでしょう。
 もちろん対象は新聞やテレビその他メディア全体に及び反日ネットは駆逐されるでしょうし、中国や韓国の国防動員法を無視したような対応は編集担当者と組織代表がとりあえず告発対象となりますね。検察も大変ですね。告発をどう処理するかの段階で過去に例のない事案の処理をしなければならないのです。通常の扱いでは、遅滞を理由に検察が告発対象になりかねません。売国奴法は恐ろしいのです。
 弁護士や学者は当初から諸悪の根源として標的ですから、これも大変ですね。
 今は、告発や委任状の取り扱いについて検討の最中です。
対象案件が多いのと、ひとり10通ということで計算すると20万~40万程度と予想しておりますが、どのように振り分けるかという問題です。いずれアンケートをとることになるかと思っております。
 事態が予想を超えるスピードで動いております。細切れになりますが、できるだけこのようなかたちでも発信するようにするつもりです。

 

2016年08月20日

1140 御報告2

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二代目余命です。いろいろとご心配とご迷惑をおかけしました。
長老は明日から復帰します。本日は休ませております。
当の本人からは言いづらい面があると思いますので、体調含めて、ここ10日間について御報告いたします。

 体調の問題ですが、昨年、私が家庭の事情で帰郷した時は、まだ、完全な孤高のブログでした。ところが約一年で様変わりしております。書籍化はもちろん、猛烈に輪が広がっているのです。ご承知のように余命の日本再生への手法は特異です。在日や反日勢力に真正面からぶつかる目的ブログです。
 個人ブログの限界を考慮した場合、相手方の巨大組織と対決するには外患罪と集団告発しかないとして進めてきた妄想プロジェクトが驚いたことに、今、奇跡的に実現しようとしています。しかし、さすがにここからは個人では無理ですね。このままでは残念ながらもちません。
 これが私たちの最大の課題となっております。

.....横浜地検から伏見告発について動きがありました。豆腐のおかかさんをはじめ、攻撃を受けているサイトの情報について問い合わせがあったようです。この件は長老が扱うことになります。

.....ジャパニズム32と有田ヨシフの研究で概略、おわかりいただけたかと思いますが、今後の保守連携については「竹島」が焦点となります。デモと集団告発というシナリオに尖閣問題で中国が有事対象となり、外患罪の告発が可能となりました。
 この外患罪という法律について、在日や反日勢力はまったく知らないようで、こちら側も、余命の読者以外はわかっていないようです。そういう状況の中で、参院選、都知事選と目くらましがあって、集団告発態勢までできあがってしまいました。
 私は26日までこちらで官邸メールを担当します。
従前、長老から指示された内容は中国事案を追加した以下のようなもので、できるだけ早くまとめたいと思っております。また、余命41号~余命53号まで再掲しておきました。

 まず、安倍総理大臣およびその閣僚については我々は心から敬意を表するものである。
従前、官邸メール余命41号~53号まで外患罪適用について要望をした。余命91号からは実際に告発する際の手続きについての要望である。
 韓国との竹島問題だけでなく、中国との尖閣問題も大きく浮上してきた。もはや中韓ともに有事状況である。この事態に鑑み、至急、以下の点について対応されるように要望する。
1.竹島尖閣諸島も日本領であることを国民に周知させること。
1.竹島尖閣諸島は日本領であることを警察および検察に周知徹底させ、告発がこの関係を理由に受理されないようなことがおこらないようにすること。
1.個人はともかく、法人や組織については具体的に施行規則が法制化されていない。朝日新聞慰安婦問題を例にとれば、記事責任者と少なくとも社主の告発が常識的対応となるが、告発までに何らかの政府見解を示されたい。現状ではこのまま進むことになる。
 朝日新聞の場合は、社員全員が対象ということにはならないが、北星学園大学のような集団での反日弁護士告発や反日学者グループのメッセージについては確信犯であるから全員が対象となる。この場合代表者だけで告発要件を満たすかどうかも早急に検討されたい。1.竹島奪還デモはいかなる理由があろうとも日本国内においては反対はできない。ここへの抗議やカウンターは外患罪の現行犯として対処するよう関係機関に徹底すること。
1.ネットにおける暴言や誹謗中傷も外患罪の対象となることを明記すべきである。
1.知事の裁量権として憲法違反である在日への生活保護費支給や、朝鮮学校への補助金支給は、前者は外患援助罪、後者は紛争当事国への反日資金の提供として外患誘致罪が適用される事案である。
1.民主党政権時代には大臣の裁量に多くの問題がある。これは追求されなければならないし、法できちんと処罰しなければならない。
1.沖縄は外患誘致罪の候補が目白押しだ。余命本4が発売の9月10日にはドンパチが始まっている可能性まである。
1.告発は個人でも組織でもできる。訴訟と違いハードルが低い。通報と考えていいだろう。殺人事件を目撃、警察に通報というようなもので、犯人が誰かとかの捜査やその他は通報者に責任はない。別に代理人としての弁護士など必要がないのである。
1.告発状、あるいは告発委任状の受け入れについての検討。個々の告発をまとめるか、あるいは委任状を集めて集団告発とするか。また数万と予想される告発状の取り使い、割り振りをどうするかというような問題は現状、白紙である。
1.数ある保守組織に対し,告発の原告団への参加呼びかけも重要である。
とりあえず、以上を考慮してまとめてもらいたい。

テーマ 余命41号 外患罪適用について
ご意見、ご要望
現在、日本固有の領土である島根県竹島は、韓国により武力占拠され、毎年竹島は韓国領として韓国三軍による防衛演習が実施されている状況である。
(略)

テーマ 余命42号 外患罪適用について
ご意見、ご要望
外患誘致罪の保護法益と同様に、外患援助罪は日本の国家としての存立を貶め、危うくする行為から日本を守ることを法益とする。
(略)

テーマ 余命43号 外患罪適用について
ご意見、ご要望
朝日新聞慰安婦捏造事件は一応、謝罪というかたちになっているが、世界規模で日本を貶めた行為であるにもかかわらず、海外における謝罪は皆無であり、当然、日本国民の納得できるかたちにはなっていない。

(略)

テーマ 余命44号 外患罪適用について
ご意見、ご要望
本罪の行為は日本国に対して敵国から武力の行使があったときに、これに加担して、その軍務に服し、その他これに軍事上の利益を与えることである(刑法82条)。

(略)

テーマ 余命45号 外患罪適用について
ご意見、ご要望
中国戦時動員法制定に関し、新聞やTVは、緊急かつ重大ニュースにもかかわらず一紙以外は全く報道せず、また韓国における戦時動員令の改正についても報道がない。
(略)

テーマ 余命46号 外患罪適用について
ご意見、ご要望
日本の政治は良くも悪くも日本人が決めるものだ。にもかかわらず、これに外国人参政権を導入しようとするものがいる。明らかな売国行為であり外患罪対象事案である。
(略)

テーマ 余命47号 外患罪適用について
ご意見、ご要望
韓国が竹島を韓国領と宣言し、防衛演習を実行した段階で、外患罪の適用条件が整っている。

(略)

テーマ 余命48号 外患罪適用について
ご意見、ご要望
民主党菅直人という総理大臣がいた。6000万円をこえる不透明な政治資金の流れと左翼朝鮮市民団体に拉致問題がからんで大スキャンダルとなるところであったが、東北地震により追求が頓挫している。
(略)

テーマ 余命49号 外患罪適用について
ご意見、ご要望
朝日新聞の、捏造された南京虐殺報道、慰安婦報道は日中、日韓関係を悪化させた主要因であり、反国家犯罪の典型例であるが、それに輪をかけ、わざわざ南京虐殺記念館まで出かけて謝罪という愚行を演じたものがいる。

(略)

テーマ 余命50号 外患罪適用について
ご意見、ご要望
 在日本大韓民国民団(民団)が次期衆院選で、永住外国人選挙権付与に賛同する民主、公明両党候補を支援することになった

(略)

テーマ 余命51号 外患罪適用について
ご意見、ご要望
押し紙問題が騒がれている。週刊新潮によれば、新聞販売店主の告白として、朝日新聞30%、読売新聞40%、日経新聞20%、産経新聞26%、毎日新聞74%が水増しの店もと報道されている。
(略)

テーマ 余命52号 外患罪適用について
ご意見、ご要望
昨年12月16日に、「北星学園大学」への抗議電話2回で第三者による「業務妨害」での「告発」という告発があった。
(略)

テーマ 余命53号 外患罪適用について
ご意見、ご要望
在日特権を許さない市民の会」(在特会)の会員らが6年前、徳島県職員組合で罵声を浴びせた行動をめぐり、県教組と当時の女性書記長(64)が在特会側に慰謝料など約2千万円の賠償を求めた訴訟の控訴審判決が25日、高松高裁であった。

(略)

この現状をどう思われるかお聞きしたい。

(以上)

 

2016年08月25日

1141 おまたせしました

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 二週間も死んだふりしていれば何かよからぬことをやっていると思うのは、余命読者の常識である。まさにその通り、100%シナリオ通りに余命劇場の最終幕まで一気に進んでしまった。
 目的ブログであるので、「日本再生大作戦」を優先して投稿コメントがなおざりになってしまったが、いずれ全部アップするつもりである。ご了承いただきたい。
 これからしばらくは、テーマ別に区切って発信する。通常はA4サイズ5枚程度にまとめるのだが、当面はとらわれないで発信する。

.....伏見事案
8月3日に地検へ提訴、17日に事情聴取の連絡がはいっている。内容は、資料に挙げてある中にでてくるみなさんの誹謗中傷に関するもので、被害届の有無、告訴、告発の有無、そして具体的なわかる限りのトラブルの内容提供であった。
 余命はいくつか情報補提供をいただいているが、それはすべて非公開を前提にしているので、今回のように原告への要請についてはまったく応じていない。ただし、地検から直接、捜査情報として求められたときは、資料として提出する旨をお断りしておく。
 意味があまりわからないのだが、以下のようなみなさんの名前が書き込まれている。もちろん、余命もみなさんとは一切の面識も情報のやりとりもない。

「余命にあなたからの被害を届け出たのが確実なのは
花菱
ぱよぱよ日記(yosh)
豆腐おかか
信濃太郎
真太郎
不確定なのは
大和心への回帰
TK
楚練」

 後述するが、地検の対応が早いのでしばらくは様子見で対応されたい。なお9月10日以降は外患罪を付加した集団告発のリストにも入っているから原告代表になるのもいいだろう。その際は連絡させていただく。

 今回の地検の対応は過去の例を考えると異常に早い。告発からは数日で対応している。
参院選中の青山氏への公選法違反ということで何件か通報があったようだが、それとは事案が違う。内容的に警察をはじめとする行政、国税局その他、官公庁の対応についての記述が、真偽はともあれ放置するわけにはいかないレベルだったのが主な理由のような気がするが、もしそうだとすれば、そちらの方からも告発されるだろう。
 過去の例からは、単独での告発は、うやむや不起訴とか棚ざらし無視もあり得たが、今回はまともに起訴まで進みそうだ。その過程でリアルタイムにすべてが明らかになる。
 この刑事告発は事実関係で争える事案ではないから、起訴されれば決着は早いだろう。
 余命は関係がないが、原告から提供されれば裁判の状況は当然アップするつもりである。

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【伏見顕正】

2016年08月08日

【大爆笑】余命爺「横浜地検が動いた詐欺」残暑のせこい線香花火、無限拡散

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こそこそと姿を隠していた余命爺カズがゴキブリのように姿を現した。そして、「地検の事情聴取」を受けたと

子供の様に、無邪気に喜んでいる(爆)無視しようと思ったが、「余命真理教」信者の愚者どもが調子に乗るので釘を刺しておこう。

私は、8月20日の「二代目余命とやら」が「横浜地検が動いた」と言う発言で、それが嘘で有ることを直感した(笑)

その時に指摘しようと思ったが、辛抱強く余命爺カズ本人が「発言」するまで待った。

ようやく本日「地検の事情聴取云々」を信者どもに向かって、得々と語った。

★待ってました「地検」と言ってくれた。これで、言質をとれた。魚拓もとった(笑)

★余命得意の滑稽な法律知識が飛び出してきた。

私が余命カズ得意の「詐欺話」だと確信した。法律的根拠を披露して行こう。

「コクハツ」「コクハツ」とうるさいので、私は事前に、東京の検察庁の直告部に問い合わせて、「告発」以降の法的実務の流れを確認しておいた。

担当検事が言うには

① 「告発書」は一旦受け取るが、如何に体裁を整えようとも事件性が無ければ「受理」しない。という事だ。

余命カズも馬鹿信者達も「受付」を「受理」と混同している。余命は、8月3日に提訴して、17日に事情聴取されたと雄弁に語っているが、「受理」されたかどうかには、一言も触れていない。

「受理」されていないのであろう。「受理」されてもいないのに、「事情聴取」は有り得ない(爆)
② 「第一次捜査権は警察に有る」という事も教えてもらった。

つまり、検察は、告発書を「受理」したら、資料を添えて、警察に渡し、「捜査」させるのだ。

「第一次捜査権」とは、「最初に捜査する権限」のことで、行政上、検察庁と警察の重要な「役割分担」である。

★すなわち、百歩譲って「受理」されたとしても、先に事情聴取するのは、「警察」であって、「検事」ではない。

故に「神奈川県警」から、「事情聴取」されたといったならば、私も騙されたと思うが、残念でした(爆)

★私を騙してビビらせたいのならば、もっとリアリティーのある嘘をつけ(怒)
★加えて余命の過去記事では、8月2日に「告発」したと書いてあるが、1日ずれたのは何故だろう?

統合失調症」が悪化したのか?

★もう過去に遡って改竄しても無駄だよ。読者の協力で、余命とお追従ブログの魚拓は、全て毎日とってあるから(笑)

「8月2日に告発状を提出したから、告発はお盆明けになるだろう」・・・と妄言を吐いていたが、結論から言えば予言者ぶりたかっただけであろう。

それで、事情聴取の日付を17日にしただけだ。

 

≪余命が2週間姿をくらませた理由≫

★4冊目の「トンデモ本」と言う「小学生の夏休みの作文」を書きあげていなかったからである。

「IQゼロの老人の書くデタラメ法律本」・・・・今回も返品の山となるだろう(笑)
私は、今、読者様からリクエストの有ったシリーズの記事を書いているが、必要とあればいつでも、「余命批判」の記事を書く。

★加えて、過去の「余命批判記事」は絶対に削除しない。

 

≪掲示板で「余命批判」を続ける諸君へ≫

誰がやっているか知らないし、わからないが「心情的」にはエールを送る。

ナチ占領下のパリではないが、日本を「中国の工作員集団」から、守るために、「対余命レジスタンス」を頑張ってほしい。

以上

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