伏見顕正の政経塾

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余命三年時事日記との抗争(112)2016年07月14日 署名・捺印した書類を渡すのは自殺行為、

※2016年03月より半年にわたって繰り広げられた、伏見顕正と余命三年時事日記との抗争の実録です。

【余命三年時事日記】

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【伏見顕正】

2016年07月14日

【超危険】正体をひた隠しにする男に、署名・捺印した書類を渡すのは自殺行為、無限拡散

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「余命真理教」の新しい「話題作り」の、「告発支援サイト」なるものが立ち上がるそうだ(笑)
「ハードランディング」はどこに行ったのやら(爆)
★この男は相変わらず、自分の「妄想」が当たらないと「とりあえず目先変更戦術」を使う癖が抜けないようだ。
★ブログ開設以来、ずっとこの手で、「目くらまし」を続けてきた。


≪今の余命は、死んだことになっている初代カズである≫
前の記事で、ある読者が指摘してくれたが、「なぐる」と言う日本語の動詞の用法が「日本人離れ」している。
★今は4代目を自称しているが、現在に至るまで、ずっと「初代カズ」が書き続けている。

今の「つぶやき余命」に変わったのは、「与太話」「妄想話」のネタが尽き、「デタラメ本」を出版し、老化?とともに「脳細胞」が激減したからであろう(笑)


≪「官邸メール」の効果が全く無いことが証明された≫

★余命は、都知事選で、増田寛也を、自民党都連が担がないように、「集団官邸メール」の激を飛ばしたが、都連は、増田を担いだ。
そもそも、過去に実現した「官邸メール」などなかったではないか(爆)
安倍総理と面識も、パイプもない、知っている政治家と言えば、「保守速報」との、産物である、泡沫政党の和田政宗レベルしかいない余命爺に何の影響力が有るというのだ。
「告発支援サイト」なるものは、効果が全くなかった「官邸メール」の「刑事告発版」である。
ここでも、実体のない「日本再生大和会」なるものの、HPと匿名口座を開設して、「正体をひた隠し」ている。
① 「すみれの会」の募金を「正体隠し」で始めたときも、呆れるのを通り越して、爆笑したが

② 遂には「刑事告発」と言う「訴訟」まで「正体を隠して」始めた。

★この卑劣なやり方は、明らかに「朝鮮人メンタリティ」である(怒)

 

≪余命の要求する「白紙委任状」に署名・捺印するのは自殺行為である≫

2年前、地元で起きた有る裁判のケースが記憶によみがえった。

有る資産家のご主人が、ある時、親しい中小企業の社長から、書類に署名と捺印を頼まれた。

内容は商工会議所の人事の件だったそうだ。社長を信用していた資産家は、ざっと目を通して署名・捺印した。

ところが、半年後、驚くべきことが起きた。

銀行から「連帯保証人として債務を弁済してほしい」と言う要求が来たのだ。

資産家A氏は「私は連帯保証人になった覚えはない」と否定したが、逆に銀行員から、署名・捺印した書類を突き付けられた。

署名した字体は良く似せてあったが、印鑑が俗にいう「三文判」で、「自分の実印ではない」と主張すると、

「いえ、印鑑登録されてます」と、「印鑑登録証」を突き付けられた。

知らぬ間に、「登録印鑑」が、本来の「実印」から「三文判」に、変更登録されていたのである。

後でわかったことだが、借金と資金繰りに困った中小企業の社長は、勝手に資産家A氏を連帯保証人にして、銀行から借金した挙句

「夜逃げ」していたそうだ。市役所の係りに確認すると、例の書類に署名した数日後、委任状を持った司法書士が代理人としてきて

「印鑑登録」を「三文判」に変更していったという。この司法書士も事件後行方をくらませている。

「連帯保証人無効」の裁判を資産家A氏は起こしたが、結局裁判に負けて、預貯金、家屋敷全て銀行に取られたという。

この話を聞いた時私も恐ろしくなった。所謂「実印」は、不動産の売買など、特殊な場合しか使用しない。

それ以降、私は、年に一回、役所の窓口で、勝手に「登録印鑑」が変更されていないか確認し続けている。

★実際、署名と捺印が有れば、「悪用」「偽造」は、簡単である。捺印した書類を「印鑑屋」に持ち込めば、印鑑屋は、数日で同じ印鑑を作ってくれる。

後は、書類を偽造しようと思えば、精巧に「字体」を真似ればよいだけである。

★かくも、他人の書類に安易に「署名・捺印」することは超危険なのである。ましてや「正体を理由なくひた隠しにする男」の委任状に「署名・捺印」することが、如何に危険かがわかるはずである。

 

≪私も余命爺が、本名、素顔や素性を明かして募金なり、訴訟活動をするのなら敢えて文句は言わない≫

加えて、募金口座には、代表者名と関与する弁護士なり、司法書士の氏名を明示するべきである。

≪余命が「正体をひた隠し」にする言い訳には全く根拠がない(笑)≫
5月に「すみれの会」の募金を始めたとき、「正体をひた隠し」にする理由が、爆笑物であった。

「外出するときは、常に2台の車で護衛付で外出することにしている」

≪例え余命爺が何者かに暗殺されても、国家的損失にはならない。泣くのは盲信者だけ≫
★余命爺の様な「超小者」の命を狙う暇人はいないだろう。せいぜいチンピラに「親爺狩り」される程度であろう。

在日朝鮮人も朝鮮高校の生徒も余命なんか狙わないだろう。

それは、今年の3月に、余命を追求したときに、「民団」や「総連」に電話でヒアリングしたときに判明した。

★両団体とも「余命爺に対する認知度」はゼロだったのである。ブログの内容や、例のデタラメ本について説明すると初めて怒った程度であった。

 

≪「死ぬ死ぬ詐欺」は盲信者達をコントロールする手段≫
3月に、追及を開始すると、急に余命は、一週間ブログの更新を止めた。再び更新したときの言いぐさが振るっていた。

「セキュリティの面を考えて、事務所を移転していた」と・・・・・・

ところが、「余命三年時事日記2」では、丁度その期間に、アメリカに行き「身ばれ」して、帰国後死亡したと、臆面もなく本に書いてある。

★ブログで「統合失調症患者特有の妄想日記」を書いているうちは、無視すれば済むが、こんな輩が恥ずかしげもなく「募金」や「訴訟」を始めると言いだしても「信用しろ」と言うのが土台無理である。

★様々な疑惑や不信感で追及されても文句は言えまい。

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