伏見顕正の政経塾

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余命三年時事日記との抗争(104)2016年07月01日【余命大嘘百連発】靖国神社に電凸、

※2016年03月より半年にわたって繰り広げられた、伏見顕正と余命三年時事日記との抗争の実録です。

【余命三年時事日記】

2016年05月25日

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おしらせ。

いよいよみなさんの出番である。
やっと在日や反日勢力に対する反撃サイトを立ち上げた。
昨年「余命三年時事日記1」を出版、その中にも記述してあるが、3月か4月には3000円ほどの寄付をいただいて対抗するとしていたものが、ここまでずれてしまった。
 簡単な話、余命のミス。恥ずかしながら12月刊行の書籍の印税が4月になることを知らなかったというお粗末だった。よって1月~3月は地獄であったが、なんとか乗り切って、4月から本格的に動き出した。何をするにも現ナマ。弾がなくては大砲は撃てない。

 まず、保守系裁判支援団体すみれの会を立ち上げた。これはみなさんの寄付により活動するサイトである。
そのすみれの会のバックアップとして,余命は印税収入1000万円を予定している。

 すみれの会の保守系裁判支援という目的は大変アバウトであるが、これは、いただく寄付金の額によって決まる。
 裁判の支援は原告の場合も、被告の場合も審査は同じ。また保守という言葉の定義も曖昧なので、日本人を貶めるものであれば、外患罪でもしばき隊のような告発でもすべて対象となる。
 ただ、現状、すみれの会は告発を受理された案件の支援しか対応ができないのでご注意。官邸メールで列挙しているように、外患罪だけでも対象案件は山とあるし、野間裁判での損害賠償静岡判決の敗訴は今後、関連のツイッター誹謗中傷裁判に弾みをつけるだろう。
 また、今回の損害賠償の認定額が20万円という少額であることはまさに異常で、司法汚染とまでは言えないが、非常識な判決ではある。
静岡地裁、高裁の判決が以下である。
「本件で侵害された原告のプライバシーは、氏名,職業及び勤務先にとどまり私生活上の秘密とまではいえないこと等本件に現れた諸般の事情を総合考慮すると、原告の精神的苦痛を慰謝するには、20万円をもって相当すると思料する。」
在日の損害賠償認定が1000万をこえていることを考えると、こちらも考える必要がある。

 一方、民事と違って外患罪は刑事事案であるから、告発を受けた場合、警察あるいは検察が不受理ということはかなり難しい。
 竹島が武力占領されていることがどうのこうのという不受理の判断を現場の警察官や検察官ができるわけがないから、とりあえずは受理せざるを得ないだろう。証拠関係は刑事案件の場合、警察や検察の仕事であるから告発や通報は殺人事件と同じで目撃者や通報者が証拠集めをする必要はない。
 ビデオについては沖縄の翁長知事の公職選挙法違反の映像が証拠として告発されているが、起訴するかどうかは検察の判断だ。しかしもみ消しは難しいだろう。もみ消しはすぐに検察審査会行きだ。
 外患罪の場合は売国奴事案であるから、受理しなければその当人が外患罪に問われる可能性がある。軽重は関係なく有罪は売国奴確定であるから、日本では生活できなくなるだろう。今回の外患罪メールは政府にこの対応を問うているのである。
 弁護士なんかいなくてもひとりで告発はできるのである。その場合は集団で原告団を組織して支援することになるだろう。できるだけ早く弁護士や司法書士による相談窓口を開設するつもりである。
 また、日弁連弁護士が使えないので、朝日関係の訴訟は外国人弁護士による米国での訴訟となる。青天井の訴訟となる予定である。在日特権の数々は、日本の司法行政ではなく、米国による、「日本の韓国優遇、米国人との人種差別」という訴訟で解決を図ることになる。これらの訴訟は負けがない。原告はネットで募集すればいくらでもいる。もともと集団訴訟原告募集とは日弁連の手法である。
「裁判の原告になるメールを送れば、あとは何もしないで100万円ゲット」なんてメール広告なら誰でも飛びつくよな。

 

日本に恩返し
余命爺様、余命スタッフ様
日本を取り戻す活動をしている人々への、緊急の呼びかけです。

1.テレビ番組
(1)事実を伝えるべきTVのニュース、時事、政治、国際情勢の解説番組、歴史番組(ヒ●●●ア)など、反日、ねつ造の温床となっている番組をビデオを録画してウォッチして監視しましょう。
(2)番組中で反日、誤報、歪曲、偏向、ねつ造などがありましたなら、5W1H(誰が、いつ、何を、どのように、どう言った)で文字おこしをして記録し、外患罪告発資料を作成して準備いたしましょう。

2.新聞
(1)新聞は反日のための記事を書き、日々お花畑の日本国民に刷りこみを入れています。
事実と違う社説、解説、ニュース記事などで反日活動、敵国に利敵行為をしている記事がありましたら、証拠としてその●日、■日新聞を購入し保管して置きましょう。
(2)そして、紙面中に反日、誤報、歪曲、偏向、ねつ造などがありましたなら、5W1H(誰が、いつ、何を、どのように、どう書いた)で、文字おこしをして記録し、外患罪告発資料を作成して準備いたしましょう。

上記、来るべき時には証拠物件(ビデオ、紙媒体の公式発信された証拠物件)がものを言います。
緊急を要する内容の時は、自分で速攻、それを直接官邸メールとして総理官邸に速報を入れましょう。  (日本に恩返し)

付記
静岡の裁判で、野間易通のツイートが証拠となって敗訴している。ツイッター誹謗中傷裁判は勝てる判例がでたので、ブログの投稿を含めて魚拓の確保も有力な証拠となることが示された。
判決ではっきりとしばき隊の名前が出ているので、メンバーは削除に必死だろうな。
 信恵のリンチ事件も飛び火しそうだね。

さてモンスター対談の件である。
2チャンネルでスレッドが立ったとたんに、右上に「削除依頼」が表示されたそうな。
読まないうちから削除か....。ちょっと反応が過敏だな。
 ジャパニズム31の当該記事の見出しにはこう書いてある。
「....二人の行動力と影響力は、いずれも反日にとってはモンスターそのもの。二人のモンスターが、日本再生で力を合わせるべくついにタッグを組んだ。」
彼らが嫌な予感がするのはしょうがないか(笑い)
ちなみにジャパニズム31の発売は6月10日、大嫌韓日記は6月16日である。

 今回の寄付のお願いについては、我々は当然であるが、在日や反日勢力も注目している。
最初から失敗することがないよう、是非参加をお願いしたい。なお、企業についても支援要請を呼びかけるつもりである。
 金額は一応3000円としているが、決めているわけではないのでご自由に。また、この寄付行為は日本再生の闘いとみているので、ご芳名はCDに記載して靖国神社に奉納、常時閲覧可能になるようにしたいと思っている。

 

 以下はすみれの会HPからである。

 ゆうちょ銀行からのお振込み
記 号 10180
番 号 68683941
口座名 ホシュケイサイバンシエンダンタイスミレノカイ

 ゆうちょ銀行以外からのお振込み
店 名 〇一八 (読み ゼロイチハチ)
店 番 018
普通預金
口座番号 6868394
口 座 名 ホシュケイサイバンシエンダンタイスミレノカイ

 この度、保守系裁判を支援する保守系裁判支援団体すみれの会を設立致しました。
 皆様もご存じの通り、保守活動に於きましては裁判に至るケースが多々ございますが、
それに依って生じる裁判費用の負担が大きいのが現状です。告発にしても同様です。
 その為、本会は保守活動の裁判にかかる費用を支援する為に支援団体を設立するとともに支援口座を開設し、広く皆様にご支援を呼びかけ保守活動をどんどん支援していきたいと考えております。
どうか皆様のご支援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

保守系裁判支援団体 すみれの会  http://ameblo.jp/saibanshiensumirenokai/

 

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【伏見顕正】

2016年07月01日

【余命大嘘百連発】靖国神社電凸、募金者の氏名等を焼いたCDの奉納は、受け付けないとのこと、無限拡散

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前から気になっていたので、靖国神社に直接電話して、確認した。
今年の5月か、余命爺が、「募金ビジネス」を始めた。その際の条件は
① 本名必須・・・ニックネーム不可
② 現住所必須

その他諸々、執拗に、個人情報の提供を要求していた。

少なからぬ読者が、「不信感」を抱き「何故そこまで必要なのか?」と食い下がっていた。

そこで、天性の詐欺師余命爺の一言「寄付は心だよ」私は、大爆笑した。詐欺師は詐欺師でも低能の三流詐欺師だ(笑)

★「寄付が心なら、「真心」と「気持ちを託した現金」さえあれば良いのだから「匿名」でも、何ら問題は無いはずだ。

「日本人の常識的な「心性」」なら、誰でもそう考えるはず。市役所のトイレに1千万円入った紙袋をわざとおいて寄付する人もいる。

そこで、低能詐欺の余命爺の思いついた嘘は、「寄付してくれた人の個人情報はCDに焼いて、靖国神社に奉納するから」(爆)

「有り得ない(怒)」と思って、靖国神社に確認すると。

結論は

靖国神社の趣旨に合わないものは一切奉納は受け付けません≫とのこと。

靖国神社の趣旨とは≫

★お国の為に命を捧げた、英霊の御霊を祀ることです。

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巫女「どんな趣旨政治団体の寄付ですか?」

伏見「在特会を資金援助する「正体不明の団体」(余命と「スミレの会」です。」

巫女「在特会の活動については、よく存じ上げていますけど、絶対無理です」

伏見「詳しい規則を聞きたいので、宮司さんに代わっていただけませんか?」

巫女「宮司に代わるまでもありません。奉納を認めるかどうかが、私たちレベルで判断することですから」

伏見「寄付の受け皿となっている「スミレの会」は、保守裁判を支援する趣旨の団体ですが」

巫女「ますます、神社の趣旨とは「無関係」ですね。もうご説明する必要もないでしょう」

伏見「わかりました。それでは、嘘をついて奉納する恐れが有るので、「スミレの会」「出版社青林堂関係者」「日本の心を大切にする党の和田議員」

が、奉納に来た時は、警戒してください。」

巫女「了解しました。記録に残して重々注意します」

 

≪余命爺は奉納できないことがわかっていて、募金勧誘した【確信犯】≫

その目的は、「個人情報満載のデーターベース」を作成して「名簿屋」に売却する・・・・「個人情報保護法違反」

騙されて、正直に、全ての個人情報を提供した人は、しばらくすると、様々な業者の営業マンから、ひっきりなしに、勧誘の電話がかかってくるでしょう。

★最悪、余命爺は朝鮮族ですから、名簿が「在日団体」の手に渡った場合、「深夜寝静まった頃、斧を持った朝鮮人が家に侵入し・・・・・」一晩で、「住人が入れ替わる」「背乗り」される危険性だってありますよ。

★「うかつにも、寄付と同時に個人情報一切を差し出してしまった「余命本」の新しい読者様」はすぐに、警察に相談して、同時に、「スミレの会」の寄付金の返還と、CDが有れば、その「破却」を要求したほうが「身の安全」の為ですよ。

★「詐欺口座」の「スミレの会」は、「代表者名」を隠していますが、事情を話して、代表者名と電話番号の開示を要求すれば郵便局も協力してくれると思います。

以上

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