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伏見顕正の政経塾

政治、経済、政界情勢、皇室、中韓、在日問題など、冷静に語ります。

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余命三年時事日記との抗争(96) 2016年06月18日【一条の会⑫】「一条の会」捏造と認める

※2016年03月より半年にわたって繰り広げられた、伏見顕正と余命三年時事日記との抗争の実録です。

【伏見顕正】

2016年06月18日

【確定】憲法違反反社会的勢力「一条の会」遂に「自称検証」を全て捏造と認める;無限拡散

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BB様とのディベートを要請した期限が、本日6月18日のPM15時でした。
2時間余裕を見ましたが、今現在に至っても、BB様のコメ欄を見ても、「一条の会-真島一派」は、
とうとう誰一人、姿を現しませんでした。読者の論客の方々も手ぐすね引いてお待ちだったのに・・・・

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★一年以上にわたって、BB様個人をターゲットにして、個人攻撃と誹謗中傷を繰り返していた真島久美子。
ディベートは義務ではないにせよ、ご本人も正々堂々としたフェアな論争をご希望されていた。

BB様のことを、「国賊ブログ」とまで、決めつけていた以上、「日本人なら」論争に応じる最低の「倫理観」は持っていたはず。

ディベートを拒否するなら、拒否するで、それ相当の「根拠」を何らかの形で「ネット上」に表明すべきであった。

★「画像分析」と称する捏造しかできない「知能の限界」

例えば、学会でも、経済学者たちは、お互いに対面して、堂々と「批判」しあい、「論戦」する。
互いに「退路」を断って、決着がつくまで渡り合う。

★一条の会-真島一派のやり口は、韓国のパククネの「告げ口外交」と全く同じ。
パククネは、ひたすら、安倍総理との会見を拒否しながら、世界中を回って「日本の悪口」を垂れ流した。

★皇室問題でも、「出自」と「血統」を重視する私は、真島一派-真島、手相見姐さん、ぴよの「出自」を疑っている。

お隣の半島の血が、流れているのではないか?と。
調査してみたいが「便所蠅」達を相手にするのは、馬鹿馬鹿しいし、そんな暇もないのでやらない。

★私は、ネット上で、BB様とのディベートを要請したとき「真島は100%出てこない」と確信していた。

「似非検証」には、「論理的思考能力」がかけらも認められないからだ。
★BB様に論争を挑んでも、その前に、コメ欄の「名うての論客達」に「タコ殴り」にやられるのが、関の山であろう。

今日も「皇室全般画像」と言う掲示板に、一条の会の蛆虫達が大量に涌いていた。

★要するに「匿名の空間」の中で「臭い小便」を垂れ流すしか能が無い連中だ。

 

≪一条の会と統一教会との関係疑惑≫
「実体のない一条の会」で、講師として唯一、講演しているのが、チャンネル桜の末席キャスターの、村田春樹だ。
自称社会活動家の村田と「統一教会」との濃い関係は、保守論壇でも有名な話だ。
今は、在特会の「顧問」格である。

この凡百の「リタイアサラリーマン」の爺さん、何の社会的実績の無い男が、「何の資格」が有って、偉そうに講演して回るのか?

それは、「統一教会」の強い支持が有るからである。そのうち「希少的存在」になる「東宮擁護派」である。

★分りやすい関係が有る。「統一教会」から、資金援助を受けていると言われる組織、団体は「皇室批判」はご法度だ。

有名なのは、水島総が社長の「チャンネル桜
北朝鮮カルト教団」の「統一教会」の悲願は、朝鮮の血を引く、小和田雅子の「皇后実現」と「愛子女性天皇の実現」である。

本物の「愛子さん」は既に「行方不明」となり、今は、はっきりと別人と視認できる「影子」が堂々と、東宮家に入り込んでいる。
★「統一教会」にとっては、「朝鮮人の血」が流れてさえすればよいのである。それは、創価も同じ。

★本音はBB様が「真島さん、あなたのアキレス腱って雅子妃のこと?」と一言で突き付けていたことと同じである

チャンネル桜」も「一条の会」も、本質は「雅子妃擁護」しかし、それを言ってしまうと
特に、真島一派は「朝鮮+部落系」であることがばれてしまうので、一括りにして「全ての皇室批判はご法度」として、保守を偽装しているだけである。

それに、アグネスちゃん並の「募金ビジネス」をやっているのも、「チャンネル桜」「一条の会」「余命真理教」の共通点である。
チャンネル桜」の水島総も、映画「南京の真実」を製作するという名目で、募金を3億円集めたが、映画は第一篇を製作した時点で無期限休止。
やるやる詐欺」だと揶揄されている。

 

≪一条の会のダブルスタンダード
切れ者の私の読者様が、解析してくれたが、「一条の会」は、「皇室批判一切禁止」としながらも、他の宮家、三笠宮家や高円宮家に対する批判は華麗にスルーしている。

これも、本質は「雅子擁護」であることの証左である。

★地頭の悪い連中が、保守を偽装して、組織や集団をつくると、「論理」が綻び、「自己矛盾」を露呈して、「九尾の狐」が姿を現すのである。

ここまで書けば、読者諸賢は、「一条の会」の「真の目的」と「構成員の出自と正体」を御理解いただけたと思う。

★尚、私は公私ともに多忙であるので、「一条の会」と言う「便所蠅」達に取り合うのは、これでもって終わりにしたい。

★脅迫されていた、ブロガーさんも、やっと「安心」の境地に入られたようで何よりだと思う。

今後も、「半島系独特」の脅迫に屈せず、評価の高いブログ活動を継続して頂けたら、我々にとっても何よりも幸せである。

以上

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