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伏見顕正の政経塾

政治、経済、政界情勢、皇室、中韓、在日問題など、冷静に語ります。

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余命三年時事日記との抗争(74)2016年04月09日【ダヤンレポート】その⑩

※2016年03月より半年にわたって繰り広げられた、伏見顕正と余命三年時事日記との抗争の実録です。
【片目のダヤン】

2016年03月12日 

ダヤンレポート・その⑩

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 結果として、インド国内でも、その隣国から来た留学生による「反政府デモ」と移民労働者による「労働争議」が多発。このシナリオって、日本で昨年多発した「シールズ」に酷似していませんか?
その親玉は、中国人民解放軍こと中国諜報部がシナリオを描いている。

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公安調査庁の方々へ。

未だに、私が理解出来ないこと。

貴方達は、本当に国内で諜報活動を行っているのですか?
あのデモの首謀者でかつ最底辺高校→中底辺大学の在日朝鮮人を何故、国家騒乱罪や公共秩序騒乱罪の容疑で、逮捕・連行しなかったのですか?

その親玉の中国が怖かった?

それとも庁内に数学に長けた職員がいないから、分析解析ができなかった?
彼を尋問すれば、芋づる式に中国の工作員(在日中国大使館職員)が判明し、日本は、対抗措置を取ることができた。


勿論、その大使館職員の国外追放。

大使も追放できたかも。

或いは、港区元麻布3丁目4-33の中国大使館も永久閉鎖に出来たハズ。

 

ソビエトや中国や北朝鮮共産主義系の諜報機関は、西側諜報機関と違って、その国の「最下層階級出身者」「落ちこぼれ」
「外国人」「性格破綻者」を末端エージェントとして、好んで使います。理由は、
① 操縦し易い

② 取り替え・交替が何時でも可能

③ 消去(殺害)がラク

④ 周囲(家族を含む)も気にしない。元素記号の暗唱の如く、「ゴロ」で覚えて下さい。

 

中国諜報機関及び、在日中国大使館の職員の方々へ。

今後は、末端エージェントの採用・維持も難しくなるので、
私の「秘訣」を伝授します。ご活躍された工作員の方へー栄えある「文化人類学名誉博士号」を授与されたら如何でしょうか?
それも、清華大学北京大学から。

ナニ?池田大作先生にすべて贈呈したから、「在庫」がない?

お宅の得意技のコピーや模造品でも構いません。

何しろ、受賞者は、「漢字」が読めませんから。かしこ。

 

私は、サラリーマン時代に某国の諜報部員に云われて、今でも覚えていることがあります。
「日本はスパイ天国であると同時に、スパイの最後の楽園である
(It’s the very last paradise of the spy at the same time as Japan is spy heaven)」正に、正鵠を射ていますネ。残念。

 

これは、カバー(職業の隠れ蓑)をしなくても直ぐに入国でき、その日からスパイ活動ができる至極マレ(稀)でオバカな国のことを意味しています。

また、彼は、日本は、B層(SHEEP1)とD層(SHEEP2)が異常に居住していることも入国前から把握していました。
だから、何時でも笛吹き(PIPER1 & 2)からの誘導可能。

この笛吹きは、A層とC層に分類できます。
また、この諜報部員のスゴイところは、皇室の家系図も正確に理解していたこと。

結果的には、日本人は外国人からいつも馬鹿にされている。悔しいと、思いませんか?

 

悔しいと思ったら、防衛省の職員と会合を持ち、戦略を練って下さい。

もう一度、言います。

貴方達も他省庁の職員同様、「語学脳」と「数学脳」が、著しく欠如しています。自分達にない才能は、他省から補填して・盗んで・コピーして実行して下さい。迅速かつ正確に。

 

このシナリオを描いた正体を掴んだインド政府は、迅速に行動を開始。中国大使館職員の国外追放からパキスタン政府との国交断絶を視野に入れながら、学生と労働者の退去命令。
そして、バングラデシュ政府にも同様の要求をしたが、パキスタンより宗教と人種がインド人に近い彼らは、なかなかクビをタテに振らない。同時に、親類縁者も両国間に多い。

そこで、彼らは、劇的な方法でこの問題を解決します。

かなり、ドラスチックで日本人が決して思いも付かないシビアな方法。
コルカタで、別のお客さんとビジネス・ランチをして、話題が仕事の話から世間話に変わった途端に、私が尋ねました。

「国境の武器は上手くいっていますか?」

「勿論、今では上海どころか北京まで到達できるらしい。でも、アナタ日本人だろ。よく知ってるナ」とか。

インド料理店の店主へ感謝。また、行かないと。

 

これは、インド・バングラデシュの国境(約500㌔㍍)のインド側のジュート麻(野生)の下に、地対空ミサイルが隠されている。その数七万とも八万発とも。

万が一、日本と中国が参戦した場合、恐らく、インドは援護射撃をしてくれる。

但し、キツイ条件付きかも。

それから、このジュート麻の地域は、インド軍による非武装地帯(demilitarized zone)になっています。
この会社経営者に訊いても、インド人でも近寄れない。従って、興味本位に外国人である日本人が近寄る又は侵入すれば、アタマを撃ち抜かれて、おしまい。ご注意して下さい。日本政府も一切、責任を取らないハズ。

TREPASS AT OWN YOUR RISK。

 

防衛省の方々へ。

貴方達を最後に紹介するには、ワケ(訳)があります。

多分、この情報は既に掴んでいると、推察します。優秀ですから。

人工衛星からの衛星写真を画像解析して下さい。期間は、2009年から2016年まで。

その野生ジュート麻の地域からの地面の凹凸で、地対空ミサイルの埋蔵場所が特定できます。また、枯れている・新たに茂っているジュート麻の色に注目して下さい。この辺の「微妙さ」がインド人には、欠けています。

これを今後、中国で近未来に必ず起こる「反日デモ」への脅し材料に使ってもいいし、日本の武器を新たにインドに売り込むチャンスです。或いは、日本・インド両軍の軍事演習への試金石に成り得ます。
狙い目の場所は、尖閣諸島海域と竹島付近。厄介な韓国も恫喝。

 

それから、私の分析と予測を御知らせします。恐らく、2025年以降、貴省は、
公安調査庁特許庁文化庁を飲み込みこと

② 同時に、世界最大の「諜報機関」に変貌を遂げると、思料します。そして、ロシアからの国後島(クナシリ)や択捉島(エトロフ)の返還作業にも従事することになります。

続く

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