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伏見顕正の政経塾

政治、経済、政界情勢、皇室、中韓、在日問題など、冷静に語ります。

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余命三年時事日記との抗争(65) 2016年04月09日読者の皆様へ、待望のダヤン氏帰国です。

※2016年03月より半年にわたって繰り広げられた、伏見顕正と余命三年時事日記との抗争の実録です。

【伏見顕正】)2016年04月09日

読者の皆様へ、待望のダヤン氏帰国です.

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読者の皆様、拙ブログ、最強の読者にして、最強の投稿者の、モサド、ダヤン氏が帰国しました。
何でも、帰国の飛行機の中で、徹夜で8時間も、執筆しつづけたそうです。
構成は
① 帰国のご挨拶
② ダヤンレポート
③ 諜報マトリクス

一冊のペーパバックができるほどの分量です。

彼は、ご存知の通り、「諜報のプロ」です。専門家が自分たちのマニュアルを匿名公開してくれるようなものです。

読者様の中で、秘密をばらして、彼が粛清されるのではないかと、御心配の、片もいらっしゃいましたが

その心配は、御無用だと思います。詳細は知りませんが、予想するに、アメリカのCIA、イスラエルモサドは、双子です。

KGBは知りませんが、どこの諜報機関でも、新卒の諜報部員を教育する、教科書、マニュアル等の基本書は、どこも一緒だと思います。

書籍化すれば、世界的ベストセラーでしょうが、手の内を明かす必要もないので、出版しないでしょう。

≪彼の寄稿文を読むコツ≫

① 彼の頭の良さに振り回されないことです。私もプロの諜報員ではないので、時々ついていけない部分が有ります。正直言って。
② 頻繁に出てくる、専門用語の英単語に脅されないこと。
英語、多言語の天才である彼からしたら、自然と口をつく、「独り言」なのでしょう。

頻出する英単語は、英語の諺は、読み流すか、英語の嫌いな人は、無視しても良いでしょう。

但し、英語力を伸ばしたい人は、「英英辞典」で検証しながら覚えると、英語力が伸びるでしょう。

③ 理解がついていけないところは、読み飛ばす。高名な評論家の故加藤周一が、代表作「読書術」で伸びています。

ただ、彼の文章には「余命ブログ」の様に「馬鹿とキチガイ」が書いたから、理解不能と言う部分は有りません。

分からない知識はWikiで知識を強化しながら、読んでください。

★物凄く大部のレポートです。原稿料も一切払っていません。

これだけ、高度なレポートと、「諜報戦略の実際」を無料で読めることは、読書付きの人にとっては幸福です。

これから、大量の、情報を、私としては、一切のノーチェックで、記事にします。但し文責は私に有ります。

私が、ノーチェックで記事にするのは

ダヤン氏とSuica割氏のものだけです。


それでは、みなさん、知力と体力を振り絞って読んでください。「過酷な知的ロードレース」です。

得るものは必ずあるはずです。体力も消耗しますから、体調の悪い方は、明日以降読んでください。

以上

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