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伏見顕正の政経塾

政治、経済、政界情勢、皇室、中韓、在日問題など、冷静に語ります。

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余命三年時事日記との抗争(59)2016年04月04日【氷の鳳②】花菱氏への反論、無限拡散

※2016年03月より半年にわたって繰り広げられた、伏見顕正と余命三年時事日記との抗争の実録です。

 【伏見顕正】2016年04月04日

【氷の鳳②】花菱氏への反論、無限拡散

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花菱氏が記事を変えましたねwwww

さて、花菱氏への反論です。

 

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http://megalodon.jp/2016-0404-2021-06/yomei-hanabishi.seesaa.net/article/435997869.html
花菱氏が記事の内容を変えたみたいですね。

逃さないために魚拓は大切です。

花菱氏の訪問者数が3000/日ですか。PVはこの倍くらいでしょうか。
人口サイズはアンケート期間に訪れるアクセス者数や、

日本人全員でもいいじゃないか、と反論することは可能です。

人口サイズの選択が信頼度にどう影響するか、議論してほしいものです。

都合のいい結果を出すために一日あたりの訪問者数を用いた、

花菱氏は恣意的な統計をだした、そう騒がれないように気をつけてください。

さて、本題の各回答の信頼度(誤差範囲)です。

花菱氏が採用している信頼度の式は、厳密には二択問題にのみ適用できます。

選択肢が3以上で、かつ複数回答を許容する問題でない場合、

本当は使用すべきではありません。

それを一旦置いておいて、「各選択肢について、それが選択されたか(確率/比率p)否か」、

この二択問題について信頼度を求めることにします。

13%±5%、8%±4%、21%±5%、・・・といった結果が並ぶことになるでしょう。

(実際は、各選択肢の許容誤差はpに依存します。

同じ回答者数では、pが小さいと誤差が小さくなります。)

・・・あのさ、何で俺が余命信者にまじめに講義しなきゃいけないの?

まあ、たまには敵に塩を送ってみるのもいいか。

花菱さん、ぶっちゃけ、誤差出す意味、あるの?(笑)

以上

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