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伏見顕正の政経塾

政治、経済、政界情勢、皇室、中韓、在日問題など、冷静に語ります。

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余命三年時事日記との抗争(51)【片目のダヤン氏】 2016年04月2日(3)

※2016年03月より半年にわたって繰り広げられた、伏見顕正と余命三年時事日記との抗争の実録です。

 【伏見顕正】2016年04月2日(3)

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私は、今一つ、ダヤン氏の情報に納得がいかなかった。
それは、同逆立ちしても、「余命爺」なるものが、第三者や、「特定組織」に、命を狙われるほど優秀で、有能な人物には見えないからである。
「余命爺と言うキャラ設定」が、絶対、人前に姿を現さない理由。

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私が考えるのは
① 学歴コンプレックス。
著名人に遭い、親しくなろうと、会話すると、「失礼ですが、学校はどちらですか?」と聞かれることが多い。

小学校卒でも、異常な努力をして、総理まで登りつめた田中角栄がいる。彼は、政治家になる前に既に「田中土建」という会社の社長だった。

議員時代には、独学で法律を猛勉強し、自分で法案を書き、議員立法を、100件以上成立させている。

最も、法律を多く作った政治家である。普通は法律は官僚が作るものだ。

彼は、若い頃から実績が有るので、堂々と実質小学校卒として、経歴を紹介している。公職選挙法上は「中央工学校卒(各種学校)」

② 人生に実績なし。

ブログを始める前は、一族で、「生活保護」を受けていたのではないか。

③ 容姿醜悪、容貌劣悪
④ 世間に顔向けできない過去持ち。逮捕歴等。

昨年12月本を出版以来、「天下を取った気分になり、英雄気取り」

元次世代の党の杉田水脈和田政宗とは、面識が有るが、杉田は落選中。和田は「政治力無し」との、周囲の評価。

自民党の有力政治家は、「正体不明、経歴不明」の「どこの馬の骨とも知らない」「大言壮語する老人」は相手にしない。今後も。

★「姿を現さないこと」は低能狂信者にとっては、「ミステリーなカリスマ性」を与える。

私は、この「正体不明の余命爺なるもの」は、姿を現さずに、ブログをお越し、信用を失ったら、姿を現さないまま、ネットの世界から、退場すると思う(笑)

初代「カズ(キャラ設定)」も信者は居るが、私の読者の見識のある方が言うには「与太話にすぎなかった」そうである。

 

さて、ダヤン説に戻るが、現在日本では、在日中国人が、在日韓国朝鮮人を上回っている。

池袋北口なんかは、「ニュー中華街」状態である。モサドの幹部の言った○××○は、「余命」以外の日本在住の中国人集団かもしれない。

彼の「エイプリルフール」かなとも思ったが、彼は、日頃から、各文章の中に「相手の知力」を試す「トラップ」を埋め込む、やんちゃないたずらっ子で。

特にエイプリルフールだから、新ネタを発表するとは思えない。

電話の有った時刻は、イスラエル時間では未だ3月30日である。

 

≪結論≫

もし、「余命一派」が「反米組織」に認定されたのなら、余命爺を筆頭に、「余命真理教」の幹部たちは、CIAやモサドが、上手に消してくれるので、「日本の癌」は自然と根絶される。

我々が、貴重な時間を割いて「糾弾」する必要は無いわけだ。アメリカとイスラエルに「ロックオン」された以上、世界中どこに逃げても無駄だ。

昔は、「反米国」に逃げ込んでいたが、代表格のキューバは、アメリカと和解、国交回復、北朝鮮は「本気の反米」かは、正直言ってわからないし、亡命者でも邪魔になったら消す国だ。

イランも、核開発でアメリカと妥協した。

 

≪ダヤン氏の忠告≫

① あの「余命三年時事日記」の怪しげな投稿者は逃げられない。手下どものブログは勿論。馬鹿で「余命をコピー」しただけの弱小ブログも同罪。
② 「反米組織認定」が余命かどうか断定できないが、

 

ダヤン氏「あなたも、もう糾弾記事は止めたほうが良いですよ。何故かと言うと、CIAもモサドも、サイト間の愛憎まで、考慮に入れないから、検索してヒットしたら「暴力団排除条例」でいう、「密接交際者」とみなされる危険性が有る。その時は、あなたも「反米認定」されて、命を狙われるますよ。

それに、勝敗の帰趨は既についてるじゃないですか?私がチェックしたところ手下たちのブログは、虚勢を張っているだけで「戦意」は感じられません。

万が一の場合を想定して、連中のブログにも今後は極力、アクセスしないほうが良いでしょう。間違っても記事のネタにしようなんて考えちゃだめですよ。」

伏見「わかりました」

それで会話は終わった。私は彼の忠告に従うことにした。闘いは好きだけど、正直、アメリカに命を狙われるのは御免こうむる。

★ダヤン氏の諜報情報は、全部検証してないが、モサド情報の「池田大作死亡日」については、四柱推命での検証結果、「どんぴしゃ」的中していたことが確認できた。

原稿はできているので、然るべきタイミングで、記事にしたいと思う。

さあ、読者の皆さんは、どう受け取ったでしょうか?あとは自分の頭で考えて、自己責任で判断してください。

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