伏見顕正の政経塾

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余命三年時事日記との抗争㊿2016年04月2日【片目のダヤン氏】 遂に、アメリカが「反米集団」に認定か?無限拡散

【伏見顕正】2016年04月2日 

余命真理教の終末① 遂に、アメリカが「反米集団」に認定か?

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≪最初は正義感で、最後は面白がってやった「余命叩き」(笑)≫
最初は、正義感で突っ走った。記事のアップ時刻を見てもらえば、私が、徹夜した形跡が、確認できるであろう。
三日連続徹夜を、3回ぐらい繰り返した。しかし、若い時から、「武道の研鑚」を積み、体力のあった私は大手の証券会社で20年近く、働いたことにより、魚で言えば「深海魚」のような、異常な「水圧」に耐えられるような人間に、改造されてしまった。

熱心な、読者様から「未だ、起きているのですか、早く、寝てください」
「もう若くはないんだから無理はしないでください」等々の愛情あふれる、コメントや、メールをいただいた。この場を借りて皆様にお礼申し上げます。


しかし、私は、「余命問題を追及」し始めてから、今現在に至るまで、風邪ひとつひかず、元気がみなぎっている。
食欲も旺盛で、大好きなビールや、酒も飲み放題である。徹夜しなかった夜もPCの前で、眠りにおち、椅子に座ったまま、深夜の3時半に目が覚めることが多かった。

要は、3月は、まともに、寝室のベッドで寝た日が圧倒的に少ないのである。
50代半ば過ぎて、年々体力が増加している。ブログでも趣味(狩猟)でも年々、無理が効くようになった。

時々、私は、ダヤン氏ではないが、知らないうちに、CIAに「ダブル」にされたのではないかと、疑う今日この頃である。

「伏見 顕正のダブル(笑)」

 

「余命叩き」は、書いた記事の、最初から、90%は「気が狂ったような正義感」
最後の10%は、正直、「面白がってやった」
私が、尊敬するフリーライターで、コラムニストの、勝谷誠彦氏(元週刊文春記者)は、かつて、こう語っていた。
自民党の「森デブ」こと森喜朗が総理だった時期は
「あの頃は、私たちは、毎日、森さんの悪口を書いていれば仕事になった」と笑っていた。私の最終の頃の「余命叩き」も同じ心境である。


特に、今は「嘘くさい掲示板」と化した、余命三年時事日記ブログ、「5月出版」を前提としている、現在の投稿記事主体の物も「突っ込みどころ満載」で、私は、毎日腹筋崩壊している。
投稿記事は、2,3人がH/N使いまわしてコテハンしているそうだ。

ご苦労な限りである(笑)

投稿記事自体は、「低能記事」ばかりで、「論評にも値しない」が、時々、偉そうに、能書きする「余命爺」の文章は、「突っ込みどころの宝庫」で、記事を書く者にとっては「宝の山」である。


一つ、例を挙げると、余命爺は、ハンドブックで、ヤフーを誹謗し、「ヤフー知恵袋は、反日の在日に占領された」と文章にしている。
しかし、5月出版となる、日記の記事の中に、「明らかにヤフー知恵袋をそっくりそのまま無断転載した記事」がいくつか確認された。
「いう事とやることが、矛盾の極致」である。他にも、言い訳不能な、明白な間違いが山ほどある。

毎日「余命叩き」をやれば、恐らく、今年いっぱい、「記事のネタ」に困ることはない。まさに「止められまへんな~」の世界である。
今後も、ネタに困ったら、余命爺のブログ記事を斬っていれば未更新の日は無くなると、「含み笑い」を止められなかったが、「美味しい宝の山」に手を出さないほうが良いとの決定的な情報が、ダヤン氏から入ったのだ。