伏見顕正の政経塾

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余命三年時事日記との抗争㊾2016年04月01日 警察の反応、無限拡散

※2016年03月より半年にわたって繰り広げられた、伏見顕正と余命三年時事日記との抗争の実録です。

【豆腐おかか・待ち望むもの】

2015年08月07日

集団通報・集団メール、余命方式は効果的な戦い方

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在日三世という人が日本人の本質を鋭く突いています。

ツゲッターにまとめたので、ご覧になってください。

http://togetter.com/li/857558

確かに、テロ国家に囲まれて緊張感がまるでないからしゃぶり尽くされてる。

日本人の美徳である奥ゆかしさなどは、反日からしたら付け込むのに好都合、まさに逆手にとられちゃってるわけね。

ほんとに情けないことです。

脅されて一度屈したら終わりのない脅しが続く。

それであちこち重要なところに入り込まれてきた。

はした金で国を売る政治家たちに票をいれて選んできた。

もうすでに戦争になっていると思う。

戦いははじまっていますね、武力による戦いではないけどね。

 

デモに参加とかは事情でできない人も多いと思います。

行動する保守の人たちが頑張っていますが、あまり大規模なものはされていなくていまいち盛り上がっていない。

カウンターみたいな輩も集まってくるし、デモは迷惑っていうひとたちも多い。

国会前にああやって派手に集まっているのは反日左翼だしね。

安保賛成派があれを上回る人数で集まれば違うのかもしれませんが。

まあ、無理。

 

家にいてもできる、忙しい人でも、身体の悪い人でもできる方法が余命方式ですね。

集団通報・集団メール。

直接国民の声を届けて、行政を動かそうっていうまっとうなやり方。

誰でも手軽に参加できる戦い方がこれなんだね。

朝鮮人みたいに大勢で暴れたり、脅したり、賄賂を渡したりするんじゃなくてね。

やはり余命さんはすごいね。

余命さんがいなかったら我々は糸の切れた凧だったろうと思う。

在日三世さんの言うとおり、日本人は中韓への対応策がわかっていない。

もっと煽って余命3年のことや、集団通報・官邸メールなども拡散していかなきゃいけないと思ってます。

余命の言うことを聞くなとか、怪しいよとか騙されてるとかいう反日朝鮮人がいます。

スルーしましょう。

首相官邸に意見メールを出すことのどこが怪しいのか。

きわめてまともな日本人としての行動だと思う。

嫌韓は相当広まっていますし、中国人の脅威もどんどん気がついてきている。

18歳以上の何もわかっていない人たちに一人でも多く覚醒してもらわなければならない。

メディアが乗っ取られてるから、ネットや口コミで周りの人を啓蒙ですな。

そして在日や反日、左翼企業からは買わない、お金を落とさない。

庶民ができる戦い方がこれですね。

 

通報・メールの効果が楽しみです。

 

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【伏見顕正】2016年04月01日

余命騒動始末記②警察の反応、無限拡散

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私が、一昨日、県警で相談に乗ってもらった時に、私が持参した「余命一派の魚拓」
の提出を求められ以下の、魚拓を提出した。
① 余命三年妄想時事日記と余命三年時事日記・・・要するに、余命がブログを立ち上げてから現在に至るまで全ての記事。
② 待ち望むもの「豆腐おかま」のブログ
③ 大和心への回帰・・・・・自分で削除したものを含め、ヤフー時代のものすべて
神州再生を願うブログ
⑤ なでしこりん・・・・昨年削除の自演劇の以前のものから、全て。

 

≪担当警官の意外な反応≫

担当者は「余命の魚拓」に異様に興味を示し、特に、昨年削除以前、

特に2015年7月9日以前の魚拓に目が釘付けになり、こうつぶやいた。

「この男だったのか(怒)」


理由を聞くと、昨年7月9日以前、余命爺が、

「7月9日以降在日強制送還説」

「7月9日以降在日兵役帰国説」

「7月9日以降通名使用不能説」の

3個のデマをふかしまくっていた時、この3個のデマに関する、問い合わせが、県警に対して多数、押し寄せて、職員たちは「閉口」したという。

昨年、6月半ばから増え始め、多い時は、業務が手につかないほどあったそうだ。

 

警「これに関する問い合わせで、私たちの業務が随分、妨害されました。許せません。

この余命爺の「偽計業務妨害罪成立ですよ。」

私「でも、「妄想」って書いてありますけど?」

警「あのね~、「妄想」って書けば、「見逃してくれる」ほど、警察は甘くないですよ(怒)実際に、この余命爺がネットで拡散したデマの反響が、我々の、「通常業務」を妨害したんですから。我々は、この余命爺なる奴を、あげようと思えばいつでもできますよ(怒)」

 

昨年のあのデマが、こういうところまで、波及していたという事実をしり驚いた。

提出した魚拓は、署内で、徹底的に分析されるそうだ。

今の所、一県警が持っている情報にすぎないが、いずれ、全国の自治体警察で、「情報共有」され、最終的に、警察庁国家公安委員会にまで話が上がったら、「余命一派」とそれを支持するブログは皆、アウトだろう。