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伏見顕正の政経塾

政治、経済、政界情勢、皇室、中韓、在日問題など、冷静に語ります。

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余命三年時事日記との抗争㊶2016年03月31日「最後通告」

※2016年03月より半年にわたって繰り広げられた、伏見顕正と余命三年時事日記との抗争の実録です。

【伏見顕正】2016年03月31日

「最後通告」余命爺と「豆腐おかま」は、本の膨大な間違いについて、釈明せよ、無限拡散

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一日無断欠勤した、余命爺は、3月30日付記事で、「小学生も呆れる幼稚な弁解」に終始した。

以下引用・・・・・・・・・

【余命三年時事日記】2016年03月30日
最近あるブログで余命の間違いを200見つけたという記事があったそうだが、初代がなくなるまでの
出稿記事は誤字、脱字、ぼかし、カットというように、敵を欺くにはまず味方からという手法をとってきた。
2代目からは妄想ブログを掲げて遺稿記事のぼかしとカットの修正に約半年をかけている。
意図した間違いは数百ではきかないだろう。要するに彼らはブログを読んでいないということだ

(転載以上)

 

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≪小学生の言い訳≫
私は、ブログをちゃんと読んでいる(笑)

今、魚拓を確認しているが、「文章は怪しげ」だが「誤字」「脱字」「ぼかし」「カット」は、見当たらない、

私は、文章を読む際には、誤字、脱字が、一番気に障るタイプである。

要するに、昨年7月9日以前は、「余命三年時事日記」ブログは、「スヒョン文書」の類の「怪文書」であるが、文章はすんなり読めた。

 

≪2冊の本の膨大な間違い≫

「敵を欺くため、の味方の欺き」と虚栄心を張るレベルではなくて、【余命の低能さ】【法律知識の基本的な無知】【中国人が書いた作文】であって、「高度な謀略」の産物ではない。
① 基本的な法律が、間違いだらけ
② 高校の世界史、日本史レベルの知識の皆無
③ 日本人として、「小学生レベルの作文能力がない」「豆腐おかま」が自慢する、戦時国際法は、間違いだらけの、嘘八百(笑)

 

★日本人として、小学生の「作文の授業」を受けていない。

一冊目で、連発する、歴史事実の前に置かれる「先般」と言う言葉は、書き言葉ではない。社会学者でも、自分の著作で「先般」を使う人はいない。日本の常識です。

私の、高校時代の校長が、演説の時、「え~先般」と言う癖が有ったので、良く、級友と真似をして笑っていたものだ。

余命爺は、千年前にタイムスリップして、「紫式部」に日本人らしい、「作文」を教わったほうが良い。

 

★余命本2冊は、東大文Ⅰの学生に、間違い探しをさせたら、30分で、私以上の300か所は間違いを発見するであろう(笑)

 

★余命爺と「豆腐おかま」は、少なくとも、私が指摘した約200か所については、反論、論破すべきだし、できなければ「世間」に対して釈明しなければならない。

時効は無い、本の出版をし続ける限り、ブログを運営する限り「逃れられない十字架」だ。