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伏見顕正の政経塾

政治、経済、政界情勢、皇室、中韓、在日問題など、冷静に語ります。

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余命三年時事日記との抗争㊳2016年03月31日 「Amazonの良識」

※2016年03月より半年にわたって繰り広げられた、伏見顕正と余命三年時事日記との抗争の実録です。

【余命三年時事日記】

509 2016年3月12日時事

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通報と官邸メールがボディーブローとなって効いてきたのだ。在日や反日勢力が一番嫌がることは戦後70年間彼らが隠蔽し捏造してきた事実が白日の下、日本人にさらされることである。それが数字で見えるのが官邸メールである。10日前、これが45万をこえ、号外メールは100万をこえた。

また別に傍証として、2月末に決定したハンドブックの初版部数が驚いた前著の倍となった。そして前著の7刷の増刷。増刷している関連本にならんで新刊というのも補完本という位置付けではあっても珍しいそうだ。

今回はアマゾン総合ランクが最高2位で一度も1位になっていない。それも当然で最初からオンライン書店が4つ参加している。すぐに6つになり、10日にはついに7つとなって、大手がそろい踏みしてしまった。
そしてまた異例も異例、初版部数の増刷が決定した。まだ発売していない予約段階での増刷である。
異例といえば出版の間隔もそうである。12月17日~3月17日~5月10日(予定)とたたみ込んでいる。
このような流れを見れば彼らが発狂するのも無理はない。

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 【伏見顕正】2016年03月31日

Amazonの良識」余命工作員によって一度削除された低評価レビューの復活

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拙ブログでも、一度取り上げた「余命ハンドブック」の★1個の低評価レビューです。
その時は、記事をアップした後、1時間後、再度見たら、削除されていました。

「余命一派」の工作員の仕業です。


それが、今日、復活しているという連絡を受けて、びっくりして、確認すると、本当に、復活していました。
投稿日を見てもらうと確認できますが、3月21日です。

9日ぶりに、Amazonが復活させたんですね。
★前にも書きましたが、これは、Amazonが本格的に、「余命一派」と青林堂を見限ったという事です。
アメリカ、イギリスのアングロサクソンは、「見切り」をつけたら、徹底してますからね(笑)
「余命爺よ、汝の命は数えられたり」ですね。


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★☆☆☆☆岐阜県連 VANK活動支援担当より同胞の皆様へ,

投稿者Amazon カスタマー2016年3月21日

一度本書を購入確認の上、同胞の皆様のお力で余命三年プロジェクトチームとやらの悪行を暴きましょう!。

本書籍の悪列で卑劣極まりない書籍内容を一つ一つ潰していく事、急務になります。

我々同胞がこれまで、日本で如何に虐げられて来たかを知らしめる為にぜひとも御協力願います。

また、各メディア企業勤務の同胞の皆様におかれましても、本書の非道で劣悪な悪意をテレビ・ラジオ・新聞雑誌等で取り上げて頂き、断固糾弾していきます様御願い致します。

本書の虚偽内容理解の為、一読の際は各書店での購入の他に購買ルートを別途用意しておりますので各支部まで御連絡下さい。

まずは本書籍の存在を大々的に世に知らしめ、総力を持って糾弾して行きましょう。