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伏見顕正の政経塾

政治、経済、政界情勢、皇室、中韓、在日問題など、冷静に語ります。

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余命三年時事日記との抗争㉛2016年03月29日 底なしの転落が止まらない「余命ハンドブック」現在39位

※2016年03月より半年にわたって繰り広げられた、伏見顕正と余命三年時事日記との抗争の実録です。

【日本国】2016年03月29日安保法案施行

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【余命三年時事日記】2016年03月30日

547 2016年3月30日時事

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.....425に自衛隊専用ファイルがある。開くと以下の断り書きがある。

「ここは自衛隊専用ファイルである。
投稿には都道府県名だけをお願いしたい。
他のファイルに保存後、情報は個人情報含めてすべて削除される。
したがって常にこの画面である。
誤って投稿された方は、いったんこちらで削除するので、別のファイルに再投稿されたい。」

実はこのファイルは余命への緊急連絡用に使われている「知る人ぞ知る」ファイルなのだが、一応、使い方を簡単に記しておく。
1.425へのコメント欄を使う。
1.非開示の情報提供のため、保存後削除する。外に情報は漏れず安全である。
1.ただし、自衛隊情報以外は、なりすまし防止のため個人情報は保存される。
1.投稿の際はHNに英数字6桁を付記。例(ABC123)以降、これで管理する。
1.守秘上、直接メール等での対応はしない。事案の状況に応じて処置をする。
1.425への投稿が削除されていればそれが受信の確認となる。
1.425ファイルは毎日確認しているのでほとんどが即日対応できると思う。
余命関連のサイトがだいぶ攻撃されているようである。該当サイトの方は、この425ファイルをお使いいただければと思う。
また近日中に、直接的な余命サイドの方々を糾合して何らかの形作りをしたいと考えている。その実現のためにあらゆる関係の情報交換とご意見を集約して下準備をはじめたいとも思っているので、是非、この425コメント欄を有効に利用していただきたい。

(中略)

.....「どんな批判が来ようが蛙の面に小便的な青林堂の担当者、精神強いな」とあるから、少なくとも、反青林堂の側に属することは間違いないだろう。
しかし、そういう立場であるならば、今回の記事出稿は自爆行為である。
そもそもネットではグーグル検索で「よめ」といれれば60数万がドカンとヒットするモンスターブログであるが、紙媒体やTVでは産経新聞の発売広告以外は余命の余の字も忌避されチェックされて、巷間に流れることはこれまで一切なかった、まさにタブーブログだったのである。


ソネットの遮断以降、在日に対する反発機運はネットに充満して、工作による押さえ込みは不可能となってきた。そのため究極の一手として現在も無視作戦が展開されているのである。先般も話題となっていた、「はすみ本は徹底して叩かれるのに余命はどうして?」という疑問はその背景にある。


現状、ブログは約450稿。平均A4サイズで5~6ページの約2500ページをこえる長文ブログであるが、そのほとんどすべてに在日や反日勢力の嫌がる事実が満載されている。下手に余命叩きをして、ブログの存在を知らしめ、また、その記事すべてを国民に知らしめることは自殺行為にほかならない。
また非営利の個人ブログで、目的ブログであるということが大きな特徴だ。したがって誰にも遠慮もおもねる必要もない。その点を反余命の連中のほとんどが理解していないのでトンチンカンな攻撃をしでかすのだ。
在日や反日勢力だけでなく、サヨク、中道、保守勢力のすべてに無視されている余命ブログが堂々と存在しているという不思議な理由はいろいろあるが、基本的には目的ブログというスタンスだろう。
余命は日本再生に向けて、事実の発信、拡散、是正というところまで踏み込んでいる。具体的には在日特権の剥奪であり、また外患罪の適用というようなところまで取り組んでいる。彼らにとって余命ブログは単なる嫌韓ブログではないのだ。
最近あるブログで余命の間違いを200見つけたという記事があったそうだが、初代がなくなるまでの出稿記事は誤字、脱字、ぼかし、カットというように、敵を欺くにはまず味方からという手法をとってきた。2代目からは妄想ブログを掲げて遺稿記事のぼかしとカットの修正に約半年をかけている。意図した間違いは数百ではきかないだろう。要するに彼らはブログを読んでいないということだ。
このなかがわという御仁も同様に余命ブログを読んでいないらしい。青林堂という出版社は営利事業であり、通常は書籍の著者はそれを生業にしている。しかし余命は収益は次の活動への資金として使われるのである。まあ、余命の読者にとっては何を今更ということばかりであるが、今回の記事については心からお礼を申し上げたい。
週刊ポストというから週刊誌という紙媒体であろう。(ゴメン。読んだことがない)
スタッフに笑われたくらいだから、そこそこの全国発売週刊誌なのだろう。その誌上になんと「余命三年時事日記」という活字が掲載されたのである。
在日や反日勢力にとっては渋面どころの騒ぎではなかろう。この御仁は、今後、確実に仕事がなくなるだろうな。
活動の場がネットということで、当たり前に飛び交っている「余命三年時事日記」に関する注意力が薄くなっていたのだろう。経歴から出版社のチェックも甘かったのだろう。
いずれにしても「はすみ本」に対する有田や信恵の販売促進メッセージキャンペーンとなりそうな雰囲気だ。重ねて、なかがわじゅんいちろう氏にはお礼を申し上げる。

 

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【伏見顕正】2016年03月29日 

嗚呼、底なしの転落が止まらない、「余命ハンドブック」現在39位

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もはや、「余命お笑い劇場」と化しています。今朝起きて、「アマゾン売れ筋ランキング」を見て、驚きを通り越して、呆れました。
昨晩、記事にした時点で、29位だったのが、私が睡眠していた、たった反日で、39位、10位も転落しています。
昨晩も、書きましたが、自業自得、それこそ「自滅、地獄の道、まっしぐらです(笑)

昨晩の、私の記事が影響したとは思えません。日本の大多数を占める「良識派」の人達、学歴は関係ありません。
政治学では、「サイレント・マジョリティー(物言わぬ多数派)」が、「余命一派」の正体に気づき、静かに、しかし、確実に、見切りをつけ、去って行っているのだと思います。
この動き、「余命洗脳からの本人の自発的脱洗脳」は「余命ブログ」が、また、嘘の預言で行き詰って、自作自演遮断劇を演出するまで続くでしょう(笑)

★もう一つの異常さ、5個★の異常な多さ、現在何と160個です(笑)・・・・カルト教祖の余命三代目爺から信者への指示です。わかりやすく言えば工作員です。
「余命ハンドブック」より上位に有る、石原慎太郎氏の「天才」は5個★62個です。
アマゾン売れ筋ランキングの、1ページ目は、グラビアアイドルの写真集がいくつかありますから、ジャンルが違うので、レビューが少なくとも、内容と、読後感に非常な満足感が有れば、上位に来ます。


工作員ではない、まともなレビュワーのタイプ別分類】
① レビューを書くことが、好きでたまらない・・・一種の論文になります。長文です。本の要約になるかのように、重要点を列挙します。


② レビューに無関心な読者・・・私は、アマゾン他で良く、本を買いますが、読後5個★と思っても、レビューは書きません。理由は面倒くさいからです。

他にもタイプがいるでしょうが、ここでは、割愛します。最後に非常に、有用なレビューを挙げます。


★☆☆☆☆在特会の聖書投稿者Amazon Customer2016年3月25日
サンプルをダウンロードしてみました。アマゾンでここ最近上位で、余命三年の本当の病人による人生指南本の類かな、と思って通り過ぎていたのですが、内容は在特会の聖書?のような内容のようで想像と全く違いました。

 

前文に「7月の選挙は在日や反日勢力への徹底した監視選挙になる」という言葉が踊っていて正直怖いです。独裁国家じゃあるまいし、監視選挙って。。。

書名からして余命三年、ってまるで、「審判の日が数年でやってくる」と煽るカルトみたいだし。

目次には「在日武装蜂起の可能性」とかあるし、仮面ライダー在特会)が暴れるには、ショッカー(在日)に暴れてもらわないと困るんだな、と思いました。
さらに目次には「在日は暴力、殺人のプロ集団」ってあるけど、暴力と殺人のプロ集団が相手だったら読者の一般市民なんて敵わないよね。。。

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