伏見顕正の政経塾

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余命三年時事日記との抗争⑯ 2016年03月19日(3)

※2016年03月より半年にわたって繰り広げられた、伏見顕正と余命三年時事日記との抗争の実録です。

【伏見顕正】2016年03月19日(3)

余命三年時事日記ハンドブック、苦難の出版スタート、無限拡散希望

 

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≪アマゾン・レヴューの正しい見方≫
レヴューで、★5個をつけて、ほめまくるのは、全て、余命の工作員、か狂信者、サクラです。奴らはこういう「人海作戦」によって、「反論するもの」の口を封じようとするのです。
まさに、「言論弾圧」「ファッショ(全体主義)」です。この本の正しい評価を、バランスよく見ようとすれば、★低評価の人のレヴューを重視すべきです。

 

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★☆☆☆☆埼玉県民です
私は余命氏を一切信じていないのですが、もうすでに最初の本で言いたいことは言ったのでまあいいかと思っておりました。

ただ伏見さんのブログでモサドさんという方のコメントに背筋がぞっとしたのでコピペさせていただきます。

(これよりコピペ開始)

そこで、中国人民解放軍総参謀第二部こと総参謀情報部が直接関与している「証拠」を提示したいと思います。

電通社員長田のこと気のふれた老人のぼやき。

「俺は、電通から攻撃を受けている」これは、彼が属しているC層(PIPER2)がA層(PIPER1)から攻撃を受けている。巧なシナリオ。

これによって、B層(SHEEP1)とD層(SHEEP2)は、「何で攻撃を受けているの?」の理由が知りたくなる。諜報界でいう「初期認知段階」。

 

・ B層とC層は、周囲の友人・知人・親類に告げる。在日朝鮮人と戦っている勇気あるヒトがいる。彼は、在日の正体を暴いて、 彼らの特権を無くそうとしている。これは、凄い情報だから皆に知らせてくれ。諜報界でいう「中期拡散段階」。

 

・C層こと余命ブログからB層とD層に様々な協力を要求する。資料の作成でもいいし、カンパでもいいし、

デモや集会の要請でもいいし。そのB層とD層は、自分たちこそがこの変革に参加しているプライドを持ち始める。

諜報界でいう「中期洗脳段階」。

 

・B層とD層から様々な提案がC層の余命ブログに集中する。世間にもっと認知させたいとか、在日の自宅を急襲しようとか、 自分たちの主義・主張を本にして世に知らしめるとか。諜報界でいう「後期認知段階」。現在ここの段階。非常に危険。

私の結論は、中国諜報部によるB層とD層の分断工作で、彼らの目的は以下の二つだけ。

1. 世界の中で、日本が一番人種差別国家であることを知らしめる。

2. 世界第三位の経済国家である日本をランク外に陥れる。

従って、このシナリオを描いた・描けた者は、紛れもない中国人民解放軍総参謀第二部と、私は思います。

(コピペここまで)

 

このコメントが真実に迫っているのかはわかりません。

だけど、可能性として考える必要はあると思います。

それとついでに余命氏が予備自衛官補を云々した部分も少々。

 

(以下コピペ)

ところで先日、予備自衛官補の全課程を修了した学生さんが2人きまして盛り上がりました。
機密めいたものはお話しできませんが、いくつかご紹介いたします。

 公募による自主的応募と選考基準が厳しいことから日本人、国防という意識が強烈なようですね。
訓練実態はマニュアルとはだいぶ異なっているようで、テロゲリラ対策を意識した実戦訓練になっているようです。銃器の取り扱いや実射訓練はあるものの、いわゆる逮捕、拘束を想定した格闘訓練はいくらもないようです。組織目的が殲滅ですから当然?

 訓練終了後は予備自衛官になるのですが、有事招集における役割は後方支援が主で、
戦闘行動はないというのは表向きで、実際はかなりの自由度がありそうです。

(コピペここまで)

 

はっきり言って、殲滅というミスが許されないもっとも重要な任務を素人に毛が生えた程度のものでしかない予備自衛官補にまかせることは、普通はありえないのではないかと思います。

ここで余命氏に対して危機感を、あるいは猜疑心を抱かないのは、それは麻痺してると言うべきだと私は考えます。

もう一つあるブログからのコピペを貼ります、どうか余命氏を信じる人はこの言葉をかみ締めていただきたい。


(コピペ開始)

ハードランディングやむなしと書いている方々、 どこまで考えた上で書いているのかしら?

まさか、「反日勢力を追い出すためにはハードランディングしかない」、

その思い込みで書いていたりしないわよね?

ハードランディングは全ての問題を解決する魔法ではないの。

莫大な代償を伴うのよ。

あなたの望む結末が得られる保証は、ほぼないと思っていいわ。

[・・・]

じゃあね。(コピペここまで)一つ告白すると私も余命氏に一度心酔しました。

だからこのハードランディングを待ち望むものへの忠告は痛いぐらい突き刺さりました。

みなさん、余命氏を信じてついていくとしてもどうか今一度このコピペを読んで、かみ締めていただきたい。

シンプルだがこれは本当に大切な忠告だと私は確信しております。


追記

今日リアルで精神的に大ダメージを食らうことがあってまだ実感がわいていない
のですがしばらくしたら実感がわいてくると思います。

正直「こんなことしてる場合じゃねえよなあww」と笑ってしまいます。

笑ってる場合じゃないけど今は笑うぐらいしかできない。

まあ個人的なことなので何があったかはノーコメントですが。

まあとにかく精神的に大ダメージがありました。

だから反論があってもこちらとしてはノーリアクションになります。

すいません。

 

★★★☆☆薄かったです
投稿者ねこまり2016年3月19日
文をよく読む人なら30分かからず読めると思います。
これで1000円は高い。500円くらいだと思う。
まあ、寄付だと思うからいいけどさ。
あと、文体が三流雑誌のトンデモ記事みたいで嫌だった。
無責任記事ばかり書いている人のクセみたいなものかと思うが、予測+断定+軟着陸文体はうさん臭さを蓄積させる。
ブログの文章の重みが消し飛んでいる。編集者の責任だと思う。
読みやすいということと、軽薄なのは違う。もっとマシな人材使って下さい。

以上

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