伏見顕正の政経塾

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余命三年時事日記との抗争①2016年03月12日(3)  

※2016年03月より半年にわたって繰り広げられた、伏見顕正と余命三年時事日記との抗争の実録です。 

【伏見顕正】2016年03月12日

余命三年時事日記との抗争のはじまり3

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続きです。

⑤ 余命は、レンタルサーバーに切り替えて、「シレッとして」戻ってきました。

余命の目的は、頭の悪い日本人の信者を集め、洗脳して、本を売って儲けたかったんです。私はもうかれこれ9年ぐらいブログをやっていますが、余命は未だ2年ぐらいでしょう。

その2年間で、頭の悪い日本人の読者を集めて、始まってすぐ、初代「カズ」を死なせてみたり、2代目も半年ぐらいで死なせてみたり、ドラマチックな流れにして、読者をひきつけてどうでもよい、聞きかじった「韓国の税法」の知識を紛れ込ませて、「何でも知っているインテリで不思議な老人」と言うイメージを強烈に焼き付ける。

国税務当局と日本の国税との「約定共助(やくじょうきょうじょ)ドア」など有りもしない協定を知ったかぶりして、信頼させる。「約定共助ドア」など、書籍ではカットされてたじゃないですか(笑)

有りもしない国家間の協定を捏造してさも専門家ぶったのです。

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⑥ 余命のあくどいところは、大嘘こいた「タクシーの乗務員証」を、今頃になって、日本人の読者をこき使って、大量の官邸メールさせているところです。

適当なことを言って、日本人読者を集め、煽り立て、「予言」が大嘘だとばれそうな頃に、自作自演の遮断で炎上商法を謀ったのです。

2年かけて、印税で大儲けし、ついでに3月17日には「解説書」まで出して、「2匹目のドジョウ」を狙う。

今のブログは、自分で、記事は書かず、読者の優秀なコメントだけで、三段目の本を出すそうです。日本人をどこまで舐めているのやら(怒)

 

余命は、炎上商法するまでに、ちゃんと布石を置いていました。

閉鎖前のブログは、常に、記事の上に「電通の社員と称する在日からの脅しメール」が掲載されていました。

再開後、開口一番、「電通にやられたと大騒ぎしました」これも自作自演、天下の電通が、金もない朝鮮族を苛めるほど暇じゃありません。しかも、豪語していたことは何一つ怒らなかった。

代わりに起きたのが、大阪の「日本人排除条例」で、「余命の空騒ぎ」は在日には痛くもかゆくもありませんでした。

電通を言わなくなったと思ったら、次は「在日にやられた」これも大嘘です。

私なんか、朝鮮人から、部落民から、創価に至るまで、ぼろくそ言っていますが、今まで、ただの一度も脅かしも嫌がらせもありません。

むしろ、故人鑑定依頼は、通名でも、いろいろ聞くと在日らしい人が多い位です。

 

我々の方の反省点としたら、得体のしれない、出自も怪しい、大学も出てないらしい、胡散臭い老人を変に信用してしまったことです。

「皇室浄化問題」を書くと、陰で足を引っ張ろうとするのは、「美智子」から、内廷費の援助が出ている可能性が高いです。同じ朝鮮民族ですから。

それと、余命がほめたたえる、評判の悪いブロガーは、自作自演の削除炎上商法をやる奴が多い、なでしこりんを筆頭に、何故か不思議とアメブロです。

最近の記事でも、「余命爺」押しの女ブロガーが、アメブロで、削除されてました。これも自作自演の炎上商法です。

 

そして、この3人に共通するのは「愛子女性天皇推し」です。余命はもう一度、自作自演の遮断、炎上商法をやるでしょう。

今、アメリカ在住の胡散臭い女が盛んに、アメリカのレンタルサーバーを使うよう勧めてますから。今度はどう叫ぶんでしょうか(笑)「伏見にやられた~」かな(笑)

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*写真は、元祖自作自演削除商法の朝鮮人、なでしこりん