読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

伏見顕正の政経塾

政治、経済、政界情勢、皇室、中韓、在日問題など、冷静に語ります。

スポンサーリンク

【高円宮】高円宮久子(後)皇室解体の使命を帯び今上陛下の死を待つ魔女

f:id:fushimiakimasa:20161224195315j:plain

続きです。 

久子の評価で間違っていることがあります。

この女のフランス語と英語のスピーチがオリンピックの東京招致を決めたという世間の評価です。これは間違っています。IOCの裏側では、既に財政力の強い東京開催が決まっていたのです。

IOCのバッハ会長には、2年前に開催される予定の韓国の平昌冬季オリンピックに一抹の不安があり、韓国の財政難の時は、きっと日本が援助してくれるだろうという期待があって、東京に決めたのです。

しかし、それはバッハ会長の願望にすぎず、ましてや日本と密約を結んだわけではないので、現在200%開催不可能となっている平昌オリンピックは、最後は韓国が開催を返上して、ミュンヘンあたりに開催地変更になるでしょう。

久子のフランス語は、フランス人にとっては失笑物の下手くそだったらしいです。

滝クリの「おもてなし」も日本のメディアを喜ばせただけで招致には影響していません。

 

高円宮久子の大罪

朝鮮人小和田雅子の入内
・紀子妃いじめ

紀子妃が第2子の佳子様を出産したときに、もうこれ以上懐妊しないように圧力をかけた。
・2002年のサッカー日韓共催のW杯の実現

当初日本単独で開催される予定だったのを、韓国がわがままを言いだして、それを受けた高円宮夫妻と小和田恒電通朝鮮人実力者の成田豊日本サッカー協会の川渕三郎らが暗躍して強引に日韓共催に持ち込んだ。しかも韓国のスタジアム建設費300億円は日本に出させ、韓国は未だ返済していません。しかしこの大会では歴史に残る韓国のダーティープレーが世界に知られ、韓国という国のえげつなさを世界中に知らしめたのは良かったと思います。
・次女典子の出雲大社への嫁入り

これこそ弱った皇室に更にダメージを与える愚行でした。

我が家は代々の神道なのでよく知っていますが、出雲大社は皇室の天敵です。

なぜなら神話時代に出雲の大国主命天照大神に出雲の地を奪われて、その代償として、出雲大社を作り大国主命を祀ることを約束させたのです。

大国主命は、平将門菅原道真と並ぶ日本三大怨霊の一つで、出雲大社には皇室に恨みを抱く神々が大勢います。皇族としては縁組をしてはいけない相手でした。

分かっててやったのかそれとも無知でやったのかは分かりませんが、この縁組は皇室に邪気を呼び込むでしょう。まさにこの女の使命は【皇室解体】にほかなりません。

 

韓国利権との癒着韓国政財界とべったりの関係だった亡夫憲仁を祈念して、「高円宮記念日韓交流基金」を設立しました。

スポンサー企業には、韓国のサムスン、現代、LG、大韓航空が名を連ね、日本企業では新中韓派の財界人だった全経団連会長の住友化学の米倉、現経団連の会長で、未だに韓国で工場を操業する東レの榊原などが名を連ねています。他に在日企業のロッテなど。

うたい文句は「日韓草の根交流」ですが敵性国家である韓国関係の基金などは不要です。どうせ滅亡する国だし、こんな不透明な基金は早く解散してもらいたいものです。

スポンサーリンク

 

 では命式を見ていきましょう。

高円宮久子

1953年7月10日生まれ(61歳)

 

    上  中  下   宿命星   十二運   吉凶星

 

年柱  癸  巳  庚  劫財 偏印  絶   天乙貴人 亡神

 

月柱  己  未  丁  正官 正財  養  寡宿

 

日柱  壬  戌  戊     偏官  冠帯

 

【子丑空亡】

 

【総合所見】

①力のある命式で策略家、性欲が強い。

①については
・天乙貴人があります。悪運が強いでしょう。

・劫財と偏官が干合します。両凶星の意味が薄まり、思いがけぬ発展をするでしょう。このパワーが日本国としても、皇室にとっても無理筋だった朝鮮人小和田雅子を入内させたパワーです。

・正官と偏官が共存します。官殺混合で浮気妻のサインです。これは雅子と似ています。民間人と結婚すれば普通に浮気妻になっていたでしょう。

・丁と壬が干合します。木化する、淫迕の合で、好色の星です。総じて性欲が強いです。未亡人になった後日本サッカー協会の川渕三郎との「二人きりのゴルフ」が週刊誌に取り上げられました。二人は間違いなく男女の仲だったと思います。

・偏印があるので変人でしょう。

・戊と癸が干合します。火化する。無情の合で、【冷血美人の干合】です。普段はにこにこ笑っていてもえぐいことをやってのける女です。

 

この女の二十八宿は鬼宿です。

大胆不敵なことをやってのける宿です。

しかし、この宿の人に共通するのは、いきなりぽっくり死んでしまうことです。

この女も亡夫同様いつかは天罰を受けるでしょう。生きているとろくなことはしないので、早く逝ってもらいたいものです。

この女が生きているだけで、高円宮家には年間3千万円もの予算が下りるのです。この女が死ねば、高円宮家は廃宮(はいみや;宮家が消滅すること)となります。

以上

f:id:fushimiakimasa:20161224195515j:plain