伏見顕正の政経塾

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【雅子妃】(前)入内以来22年間の不労所得は13億2千万円。転載フリー

2015年10月27日

【皇族再検証】

雅子碑、入内以来22年間の不労所得は13億2千万円。転載フリー

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皆さんお元気ですか?

今日は東宮妃雅子さんです。

いつもと違って冷静になるべく学問的に(笑)この人物の正体を解析してみたいと思います。

一橋大学学長さんだった阿部勤也氏(中世ドイツ史専門)が一般向けの啓蒙本と知て「世間とは何か」という著作を世に問いました。

何が言いたいのかというと、社会(society)というものが、日本に根付かないそれは「世間」というものが、あるためであって、それが「個人」がいつまでも生まれない原因だ。という趣旨でした。

この阿部氏は幼少の頃家庭の事情で、修道院で生活して、西洋中世史に興味を持って、学問の道に入りました。カトリック教徒だという事を差し引いて考えなくてはなりませんが、「世間」という言葉を社会学に取り入れた功績は大きいと思います。

 

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しかし、私の立場は逆であって、「世間」と生きる日本人はそれでいいんじゃないの?という気持ちです。

この「世間」の見えざる圧力によって、日本人が世界に称賛される「集団行動」ができるのであって、東北大震災や、鬼怒川決壊の時も、自分だけ助かろうとせず、他人を先に助からせようとする「利他の精神」が生まれるのです。

先の大戦で日本軍があれだけ強かったのも「世間」をベースとした「集団主義」です。

 

我々自身に目を転じてみると、皇族と「部落民」を除いた日本人は、子供の頃は、両親のしつけで、社会に出てからも、社会の規範と「世間」の無言の環視の中で生きていきます。

「世間に顔向けできない」「世間様に申し訳ない」「お天道様が見ている」という言葉が、今もしっかり生きています。

戦後はマンションがたくさんできて、近隣関係、人間関係が希薄になりますが、都市の戸建ての住宅街、農村、郊外の住宅街では、いまでもしっかり「世間」が生きており、「村社会」が根を張っています。

家の中の会話でも「お隣のAさんちのご長男は、大学を卒業したらしいけど、会社に出勤する姿を見かけない。毎日何をしているのかしら」とか、「お向かいの御婆ちゃんは、毎日手押し車を押して歩いていたんだけど、ここ一か月は見ない。大丈夫かしら」などと、お互いを悪く言えばチェックして、良く言えば心配して日々の生活を送っています。

要するに我々日本人は、物心ついてから死ぬまで「世間の目」を気にしながら一生を送るのです。

加えて、日本人の倫理観は、「勤労の精神」です。
★働くために働くのです。70歳過ぎたお年寄りが、「社会の為に何かしたい」といって市役所の「シルバー雇用局」に応募して、邸宅の庭木の選定や、草むしりなどを嬉々としてやっています。

 

話しを雅子さんに戻しましょう。

この方、1993年の入内以来、最初こそ「公務もどき」のことを東宮とちょこちょこやっていましたが、しばらくすると東宮の「人格否定宣言」が出て、「適応障害宣言」でて、公務は一切無視になりました。


それなのに、巨額の国費を使って「オランダ静養旅行」、最近ここ2,3年は、露骨に「スキー旅行」「静養旅行三昧」です。

何か月か前、珍しく東宮とトンガへの公務をしましたが、肝心の晩餐会は欠席、これは「公務失格」です。

そのかわり、内廷日で、ブランドもの買いあさり。

東宮は独身時代、理想の結婚相手として「テハニ(ティファニー)」で買い物するような人は困る」と言っていました(笑)

それに、実家の小和田恒や小和田優美子、「礼節姉妹(笑)」と呼ばれる、双子の妹二人は「準皇族気取りで」しょっちゅう、東宮御所に入りびたりです。

双子の一人の池田礼子は例の「ヤフオク事件」に絡んでいる可能性が大です。

出品の写真に写り混んでいる日本人離れしたスタイルの良い足が、そっくりです。

良識ある日本人、保守の日本人は「怒り心頭」ですが、雅子碑は、全く意に介していません。自然と国民を挑発するような行動もします。

結論の一つを言うと
★雅子碑には「世間」という概念が全く無いのです。この時点で【100%日本人ではありません】東アジアのどこかの国の人間でしょう。
台湾ではないですよ。

別の記事で書きますが、親日国台湾派、戦前の日本統治時代の教育精神を未だ断固として固守しているのです。

台湾の大手のエバー航空社員教育は【教育勅語】を使用しているそうです。【教育勅語】は明治天皇のお言葉ですからね。

現代の若い台湾世代は、家で、日本統治時代に育った「日本語世代」の祖父母に、倫理の基本を日本精神として叩きこまれているそうです。

「日本精神(りっぷんちぇんしん)」というそうです。彼らは祖父母から、恥じ入ることをしたら、潔く腹を切れと言われているそうです。これで、雅子碑の「台湾人説」は消えました(笑)


では、中国人か、中国人女性なら、年収6千万円ももらえば、やれと言われたことはちゃんとやると思います。これで、【中国人説】は消えました。


李氏朝鮮時代500年間に、李王家以外の支配層に両班(やんばん)という一握りの集団がいました。

中国から朱子学を輸入して、韓国式に改良して「性理学」という、空想的な学問らしきものを作って両班たちは議論を日常的にやっていました。
両班たちのモラル(倫理)は、絶対に働かないことでした。

汗をかいて働く連中を軽蔑します。じゃあ、収入はどうしたかというと、小作地の様なものを持っていて、農民や白丁(ぺくちょん)と呼ばれる奴隷たちに交錯させていました。両班は、収穫物を無慈悲に搾取して、農民や奴隷は、死なない程度に生きていました。

日本が統治し始めてから初めて「奴隷解放」をしました。現在の韓国大統領パククネの父、朴正煕は解放された奴隷の一人でした。

 

韓国の掲示板に書いてありましたけど、両班たちは、絶対に働こうとはせず、朝から寝るまで「孔子いわく、孟子いわく・・・・」を念仏のように繰り返していたそうです。これでは、国が停滞するのも当然です。
韓国人に言わせると、今でも【両班根性】を持った朝鮮、韓国人はDNAの関係で良く見かけるそうです。
★雅子碑の「公務おサボり」は【両班根性】です。これで、【雅子妃朝鮮人説】が証明されました。


雅子碑は、田園双葉小学校を、2度受験して不合格、三度目の受験にも失敗、双子も妹は既に合格、母親の小和田優美子が「双子の教育に支障が出る」と面接官の前で、大泣きに泣いて、裏口入学成功。

朝鮮には【泣く子は餅をもう一つもらえる】という諺が有ります。また、朝鮮には【泣き女】という職業が有ります。

セオル号沈没事件の時に、男と密会していたパククネが、何日か後、現場に駆け付けた後、パククネに駆け寄って大泣きしたのが、金で雇った泣き女です。


話しは戻りますけど田園双葉ってそんなに難しい学校なんでしょうかね?

知ってる人教えてください。
その無理して裏から入った田双も高校2年時に突然退学して、アメリカの高校へ転向。双子の妹も呆れる原因だったそうですが、理由は「妊娠中絶説」もあります。


アメリカ時代に、中国系アメリカ人のデビット・カオに「トップレスのはめ撮り」写真を撮られました。

ご成婚後カオはその写真の買い取りを宮内庁に要求しました。
デビット・カオは数年後に、ニューヨークで、少年ギャングに殺害されました。

この報復は、父親小和田恒が、池田大作に頼み込み、池田が、アメリカのSGI(創価学会インターナショナル)に命じたものと思われます。

この直前に、カオはFBIから、「変な日本人が入国しているから身辺に注意するように」と忠告されている。
同僚や友人に言わせると、雅子碑は、セフレ(セックスフレンド)はすぐにできるが、友達はできにくいそうです。
その後、妃候補に名が上がると、勤務先の外務省や宮内庁に怪文書が飛び交う、いずれもただれた男性関係がメイン、不倫も多数、怪文書は、旧華族を思わせる達筆な文字が多かったそうです。
乱脈な男性関係については、個別に過去記事に乗せましたので後で読んでおいてください。


★雅子碑は【性的倫理観無し】、元々朝鮮人には【倫理観】という概念も言葉もないでしょう。韓国の遠征売春婦に似ている。簡単に股を開く、所謂【サセコ】です。


知能で言えば、田双をやめた、高2か、中学生レベルでしょう。

ハーバートはオヤジのコネ、卒論はオヤジのコネで国際派の経済評論家や、有名人に協力させましたが、私は実際の卒論も、丸投げして、国際派の知識人に書かせたと思ています。
何故なら、小学校時の田双3回受験失敗、この時点で、【学力では負け組】です。

そんな人が、ハーバートの卒論が書けるとは常識では有り得ません。

ハーバートは、コネ入学、卒業も卒論は、他人が作成が真相だと思います。

そして、ハーバートはコネ入学、不正卒業した後は、またもやオヤジのコネと帰国子女枠で、東大に学士入学、ろくに授業に出ず、単位も取らないうちに、外交官試験に合格して退学。外交官試験も実際の出来は、ズタボロだった思いますよ。実際は不合格の出来だったと思います。但し、当時の外務事務次官が、小和田恒だったので、官房長も落とすわけにいかず、不正合格させました。


本来は、採用できない人物を入れたものだから、全く使い物にならない。

直属の課長が何度も次官の小和田に「お宅の娘さん使えないんですけど・・・」と度々の直訴、やっと落ち着いた仕事が【専用のコピー係】、コピーこそ私の権限とうるさく言ったので、ついたあだ名が【コピー番長】(笑)。

 

空いた時間は不倫関係となった上司や男女関係になった同僚とおしゃべり。

入内が確定して、退職が決まった時、「厄介者がいなくなる(笑)」と省内は大喜びしたそうです。
私は、率直に言って、この人の知能は相当低いと思いますよ。親のコネが無かったら、底辺の都立高校から、実質無試験のFランク大学入学がやっとのことだと思います。或る意味東宮とは似たもの夫婦です。

 

★国語力を疑わせるドン引き発言。
①外務省から、英国オクスフォードに留学する際の友人との送別会で「ふんどしを締めなおして頑張ってきます」座は一瞬にして凍りつきました。ギャグじゃなくまじめに言ったのでしょう。
②皇居で、三笠宮寬仁殿下と遭遇した際に「あら、おひさしぶり~お元気だった?」殿下は怒りを通り越して後ずさりしたそうです(笑)

それでは、命式を見ていきましょう。

後段に続きます。

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