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伏見顕正の政経塾

政治、経済、政界情勢、皇室、中韓、在日問題など、冷静に語ります。

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【皇太子徳仁親王】(後)怪奇に満ちた内廷皇族 静止したまま動かない佐伯徳仁氏と、疑惑の公務、転載フリー

続きです。

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話しを先に進めましょう。

私はビジネスマン時代に数字に強かったので、よく国税のマルサが入った時に、総括担当責任者にされました。

かつて、人気を博したドラマ「半沢直樹」で、主人公が国税と対決するシーンが有りましたが、銀行の税務は単純です。

それに比べて、証券会社は、高度な「数学モデル」を使ったデリバティブと言う金融商品が多く税務も複雑です。

私は、ある時の査察で、限りなくグレーな案件でマルサを論破して、諦めさせたことが有ります。

脱税ではありませんよ。強制捜査権を持つマルサが論破されたという事は、「適法に納税している」ことを認めたことになるんですから。

それらの経験から、国税の連中がよく使う「反面調査」と言う手法を今回、使ってみました。

「反面調査」と言うのは、ある企業や個人が仕入れて、経費で落としているときに、その仕入れ先に、調査に入って、

「仕入伝票」と仕入れ先の帳簿が有っているか確認することです。

国税が舛添にこれをやったら、あの朝鮮ハゲネズミは一発で、アウトです。

何せ、4人でそばを食って、20人分の領収書を切らせた男ですから。


前置きが長くなりましたが、内廷皇族の公務で一番嘘くさかった「離任モロッコ大使の接見」について駐日モロッコ大使館に電凸して、事実かどうか確認したのです。

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あっけなく結論が出ました。

電話には、日本語の達者な女性が出ました。

≪モロッコ大使館≫

私「5月23日の大使と皇太子の離任会見について聞きたいんですけど」

女性「離任の予定は有りませんよ」

★私は、度肝を抜かれて、絶句しました。

女性「どういうことをお知りになりたいのでしょうか?」

私「最近、姿を見ない皇太子さまがお元気だったかを大使にお聞きしたかったんです。」

★女性は急に狼狽を始めました。

女性「もう6時過ぎています。内は5時までです。明日改めて、お電話いただけますか?」

私「あなたは、アルバイトの方ですか?」

女性「いえ、違います。偶々電話を取っただけです。」

私「大使はいらっしゃいますか?」

女性「ええ、いますけど」

私「時間は取らせませんから、大使に代わってください。」

女性「とにかく、明日にしてください」

★女性の狼狽ぶりは異常でした。

★私は、佐伯徳仁氏と美智子の「離任モロッコ大使の接見」の公務は嘘だったと思います。

佐伯氏は東宮で、点滴でも受けていたか?美智子はまた、今上様を杖代わりに使って、美術館でも徘徊していたのでしょう。

★「駐日モロッコ大使」を選んだのが味噌ですね(笑)

小国だから、名前を使っても文句は出ないとして、公務予定表を捏造したんですよ。

相手が、駐日英国大使クラスだったら、毅然として断っただろうし、本国や英国王室、MI6に連絡していたでしょう。

この宮内庁の「捏造公務予定表」は、美智子と小和田恒が鉛筆舐め舐めして、作った、国民を欺くための「空(カラ)公務」です。

私は、宮内庁発表や、皇室7daysの、東宮家、佐伯徳仁氏の公務は、ほとんど嘘だと思います。

★場所は全て東宮御所。公務の内容は「接見」のみ。相手はいずれも「裏を取りにくい」、「正体不明の組織や人物ばかり」です。

全部それだと、あまりにも嘘くさいので、「小国」のモロッコを入れて、体裁を整えたのでしょう。

ちなみに、駐日モロッコ大使館のHPを見ても、5月23日、5月25日に、内廷皇族との接見の予定は何一つ入っていません。

「小国」のモロッコが、世界2位の経済大国日本で、しかも、世界唯一の皇帝の皇太子と妾妻に合う予定が有るのなら、

HPの予定表に必ず記載するはずです。まして離任会見なら、写真入りの大使のコメント欄に「離任予定のご挨拶」が有るはずです。

現大使は、全くそのそぶりも見せていませんよ。

「公務予定表」の佐伯徳仁氏、と美智子単独の公務は全て怪しいと思ってみたほうが良いです。

 

立后会議≫

★亡き香淳皇后が、後の美智子による苛めを覚悟しながら、体を張って阻止した。立后会議です。

美智子の「立后会議」は開催されませんでした。従って法的には皇后ではありません。

★現在の厳密な法的地位を定義すると。

① 入内の時点で正田の戸籍を抜けて、戸籍の無い皇室に入ったので「無戸籍者」です。・・・・帰るおうちが無い
② 百歩譲れば「元皇太子妃」でもはや皇族ではありません・・・・雅子がいる以上皇太子妃には戻れない・・・皇室の中で居場所が無い。
③ 苗字もない。

★住所不定無職、後期高齢者、姓名不詳、自称「美智子」です。

★戸籍が無い点は、「在日」と同じ、言って見れば、「苗字の無い在日」・・・・「無国籍者」または「不法難民」

元々、朝鮮系部落民堤康次郎と中国上海の朝鮮族の正田富美との不倫の児だから、「先祖がえり」しただけです。

 

≪佐伯徳仁氏の気になる近況≫

読者さまの情報によると、皇居を清掃する「勤労奉仕隊」の皆様、

最近は、奉仕終了後の感想を聞くと、今上様や美智子の印象は話すけど、佐伯徳仁氏のことを聞くと

「ノーコメント」口をつぐむそうです。

★「強力な箝口令」が敷かれていると見るべきでしょう。

東宮御所で何かが起こっている。入院させるわけにはいかない。・・・マスコミに隠せない。・・・「廃太子」になる。

東宮御所」が、巨大な病院と化している可能性が有る。

 

皇室崇拝者を装った反日朝鮮人

ここまで書くと、必ず、B層の似非保守が「皇室破壊者」とかうんたらかんたら言ってくる。

私は、「皇室を清浄化」する・・・存在してはいけないものを排除する。・・美智子と東宮一家、

そして、秋篠宮両殿下の天皇即位と立后を実現して、「正しい皇統を守る」のだ。

特に本物の愛子さんは既に存在せず、どこの馬の骨ともわからない創価学会員の娘が「影子」として入っている。

 

十羽ひとからげに、「皇室批判」は許さぬという連中は、「皇室崇拝者を装った反日朝鮮人」だ。

・「崩壊と内部分裂」で滅亡の道を歩む「余命真理教」

・「一条の会」と言う「カルト朝鮮人集団」

・「6月のシャンプー」

・「ふぶきの部屋」

 以上