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伏見顕正の政経塾

政治、経済、政界情勢、皇室、中韓、在日問題など、冷静に語ります。

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【皇太子徳仁親王】(前)KGB(アナスタシア 2007年に、皇太子の死を見通していた霊能者達、転載フリー

2015年12月30日

KGBアナスタシア】

2007年に、皇太子の死を見通していた霊能者達、転載フリー

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伏見先生

連日お疲れ様です。

関連する皆様のブログを見せていただいています。

本当に・・・言葉が出ませんわ。。

以前、先生もご存知だったシャンプーさんのことで、

書かれてあった霊能者さんの投稿をまとめたサイトがあったので、ざ~っと読んで見ました。

 

★別にシャンプーさんがお友達などではなく、勝手に見て書いていたようですね。

でも、その大元になっているサイトを見たら、相当深い所までありました。

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2007~8年にかけてのものですが、今色々と浮き出している ものとシンクロする部分が多いため、

相当視えている人だったのかなーと思いました。

先生のブログで、3人の見える人がアイコの大人になった姿が見えないといわれていると書かれていましたよね?

私がこのツナ缶さんとその他色々見たところ・・・

あまりにもぶったまげた内容だったので、ツナ缶さんたちはご存知かも知れませんが、

抜粋してお知らせしたいと思いました。

まず、近年中にさわやかにあの世に逝かれることが願われているナルさんですが、

2007年の時点で、この霊能者さん?は

東宮御所に、御所車が来るのが視えていたのです。乗るのはもちろん、ナルさんです。

でも、その時に同乗するわけではないようですが、

★アイコさんにも、お迎えがくるのだそうです。

ヒエ~っとひっくり返りそうになりました。

なぜそうなるかについてですが、

やはりマタコの入内は、東宮を守る神々も準備する前に行われたそうです。

その後ろの組織も邪悪なものも、全て神々には準備が出来ていなかったとか。

でも、その2007年、神々も動きだされたの だとか。

ここで興味深いのは、最初にワインを飲んで流れた親王ですが、

神々は、弟宮と同じようにチャンスを与えられたのだそうです。

その時、マタコは外交と出産のどちらを優先させるか悩んでいた時期です。

だから本当に試されたようです。

そして、この時に皇太子が祭祀を行っていれば、生まれていたのだそうです。

でも、皇太子は、その時にはすでに、祭祀の準備に冷水を浴びたり、神々に感謝をするようなことは、時間の無駄だと思うようになっていたのだそうです。

だから、そ の中でアイコさんが生まれたのは、ある意味奇跡だったのだそうです。

ちなみに、アイコさんは「これで頑張ってみなさい」と与えられたお子だったそうです。

でもその機会を親も誰も潰してしまったので、もうアイコさんにはお役目がなくなられたみたいです。

試験管で、性別も選択していたため、生まれた後、マタコも関係者もショックを受けたのだそうです。

と言うことは、男子を選択していたのに、女子だったと言うことかなーと思って読んでいました。

そしてマタコは、引きこもるまでは、子供への愛 情はあったのだそうです。

でも、2007年の時点では、健常者のように出来ない子供にいらだって

「お前なんか産むんじゃなかった!」的な思いが強かったそうです。

最後に印象的だったのですが、視える人ではなく、これを見ていた人のコメントがありました。

その人の知り合いの子供さんで、2007年のアイコさんのような足がグニャグニャしたお子さんがいらして、

骨肉腫で早くに亡くなられたのだそうです。

当時、江頭のための東宮御所バリアフリーといわれていたのですが、この疑問を持つ人には、アイコのためだと思えたそうです。

そして、アイコさんの転機となる年齢が、7歳と15歳でした。

7歳は、小学校入学で、世間に障害が判る年でした。

15歳は判らないとかかれてありましたが、恐らく世間にまで知れ渡るのではないでしょうか?

まだ死にそうにもありませんしね。

次の子供に関しては、絶対に男子だと約束されて、全ての願いが聞き入れられるのなら、産んでもいいと思っていたようです。

★小和田家に関しても相当深い所まで書かれていました。

この家は母親がボスのようです。

娘を入内させた時点で、自分を天皇と同等だと思っており、宮 内庁は手足だとおもっているようです。

ただし、反日組織のコマでしかなく、もし不都合になれば暗殺される恐れがあるそうです。

★手癖の悪い誰かが、窃盗で逮捕されているのが視えるとも書かれていました。

★皇太子とマタコに対してですが

2007年の時点で、皇太子は妻としてのマタコを疑い始めていたそうです。

自分がいないときに大きな決断を勝手にしたのと、問題になっている主治医との仲を疑っていたようです。

そのため、監視役をつけていたようですが、その人間が学会の一味なので、意味がないのだとか。

でも、医師の方がマタコに手は出さないのだそうです。当たり前か~と思いますよね。

タコさんは、何と入内前から、睡眠薬などを常用されていたそうです。

そして、薬を飲むことに何の抵抗もない人なのだそうです。

だから、今のアイコさんにも、パニックになるとすぐに薬を飲ませて、周囲が漢方薬を薦めても聞き入れない、西洋医学のほうがお好きなようです。でも、宮内庁病院の健康診断は受けないそうです。

★今でも話題になっている、色々写っている写真についても詳しく書かれていました。

アイコさんには、も ともと東宮にいた悪いものが入り込んでいるそうです。

タコさんについてもリアルでした。

やはり江頭から来るチッソ系みたいです。

先に、母のほうにも何本かの手が伸びていたようですが、こちらは、誰かが祈祷して守護されていたらしく、怨念も届かなかったみたいです。

ですが、それが2007年で、その祈祷の期限が切れかけているから時間の問題と書かれていました。

ただ、それとは別に母親の守護があるから、一番の悪党である母親は護られてているようです。

でも、その守護は孫やひ孫まで影響する強さはないそうです。

そして、マタコにまで、チッソの手が伸びているのだそうです。

特に、おなかに視えるのは、チッソで引き裂かれた親子の手がつめを立てているので、この子宮にお子はもう宿らないのだとか。

その影響で、おなかに何か出来ているようですが、薬で鈍っているので自覚症状がないのだとか。

★この霊能者さんって凄いなーと思いました。

東宮も他も、公平な目で視て書かれています。

続きます