伏見顕正の政経塾

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【また、内廷皇族の真実を知る人が死亡】気持ち悪いほどできすぎたタイミング、転載フリー  

2016年01月23日

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・読者様が、単に、情報提供の意味で、単なるニュース記事を書きこもうとしたら、徹底的に、妨害されたので、メールで全文送ってもらい、重要だと判断し、記事にしました。

≪結論≫

内廷皇族、特に佐伯美智子と徳仁の、知られてはならない【重要な真実】の多くを知り、その極秘処理に関わった医師の死です。それと、この人の重要なポイントは

★雅子の「東宮医師団一人」の大野裕医師と敵対関係にあった人です。

またこの人自身にも多くの問題が有りました。

東京大学医学部付属病院は2007年6月21日、入院患者120人分の個人情報が記載されていた 入院台帳1冊が紛失したと発表した。この中にナルの腸のポリープ摘出手術のカルテが含まれていました。

知られたくない【本当の病名】【血液型】が、必ず記載されているはずです。

「大腸ポリープ」ではなく【大腸がん】ではなかったのか?

血液型が今上陛下と佐伯美智子からでは生まれえない血液型ではなかったのか。
 

東大病院は、戦場の野戦病院のような病院で、「個人情報保護もへったくれもない」伝統だそうです。その上、病院で働く医学生にいい加減な連中が多く、在日、帰化朝鮮人の学生も多いそうです。

 

雅子の双子の妹の渋谷節子の夫の渋谷健司は在日です。

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私は案外、この金澤医務主管が、美智子の意を受けて東大病院の朝鮮人学生に命じて、カルテの束である入院台帳を持ち出させたのではないかと睨んでいます。

持ち出したカルテは、金澤氏の自宅にあるか、既に、焼却、シュレッダーされているかどちらかでしょう。

美智子の、都合が悪い時に頻発する「火病&卒倒」を自分の目で何度も目撃していること。定年後、スナックなどで一杯やって、ポロリと洩らされたら困る。
 

雅子の主治医、大野医師との徹底的な対立。

金澤氏は皇室医師団のトップ、「雅子の病状について、大野医師から、全く報告のない」ことを怒っていた。・・・退職時のスピーチで暴露。
 

一方、大野医師は、金澤氏を徹底的に無視、

御所で金澤氏に話しかけられても無視・・・雅子の「強い要望」とのこと。

金澤氏は同じ精神科医として「雅子の仮病」を見抜いていたのではないか?

 

そうなると、雅子、東宮、小和田、創価から見れば邪魔です。本当に膵臓がんだったのでしょうか?2000年、時の総理、小渕恵三氏が脳卒中で、緊急入院したときに、その顔中包帯だらけの写真が、写真誌の暴露されました。

 

大病院の看護婦の中には、創価学会員が多くいて、情報ダダ漏れだし、もっと怖いこともありそうです。

 

(4)2月の徳仁と、雅子のベルギー訪問、「徳仁には医師がついていく」そうです。私の掴んでいる情報では、本当の病状は「癌」らしく、宮内庁は、入院を勧めているが、東宮太夫と小和田恒が許さないのだそうです。理由は勿

 

論、京都御所での定期的な「お宝の運び屋」がいなくなるからでしょう。

以下読者様が書きたかったコメントです。

 

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転載

伏見さま 

お手数をおかけして申し訳ありません。

朝日新聞の記事でこんなのをみつけました。

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前皇室医務主管の金沢一郎さん死去 東大名誉教授

2016年1月20日23時27分

 

皇室の医務を指揮する前皇室医務主管で東京大学名誉教授の金沢一郎(かなざわ・いちろう)さんが20日、膵臓(すいぞう)がんで死去した。74歳だった。名誉大学院長を務める国際医療福祉大学と親族が後日、合同で葬儀を行う予定。

 

2002~12年、宮内庁の皇室医務主管を10年間にわたって務めた。

在任期間中の03年1月と12年2月、天皇陛下の前立腺摘出手術と冠動脈バイパス手術で、医療体制を整え統括した。天皇、皇后両陛下からの信頼も厚かった。06~11年には、日本学術会議の会長も務めた。

また、神経内科が専門で14年に成立した難病患者を支援する法律には、対策委員長として関わった

 

以上が記事でした。 

なんと申しますか、各ブログでお皿の息子の托卵疑惑がこれだけ賑わい

ポリープ、出生のカルテがみつからない

そんな情報がでまわっている時に、おなくなりですか・・・

ガンですし、年も年だからはわかりますが、何をもってあの世にいかれたのか、どうしてもその思いが抜けません。

謹んでご冥福をお祈りいたします。 

妙高

 

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