伏見顕正の政経塾

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【失策(笑)】畜生!美智子に先に一橋大学に手を回された、読者様の報告、拡散希望

 

読者F様からのご連絡、
伏見 先生

15日付貴ブログを拝見し、本日一橋大学図書館へ行って参りました。

結論から申し上げますと、閲覧もコピーもできませんでした。

以下がその経緯です:

本日11頃、図書館につきました。館内に入るにはIDカードで入館するタッチ改札が設置されていました。

その左に受付と記載された看板があり、そのカウンターへ行きました。即、マスクをした職員が来ました:

職員:こんにちは

自分:こんにちは、卒業アルバム等を拝見しに来たのですが、どのようにすれば宜しいでしょうか?

職員:OBの方ですか?

自分:いいえ、違います

職員:あ~ッ、そうですか~・・・・

自分:だめなんでしょうか?

職員:はい、当事者でないと無理です。

自分:そうですか。。。すみませんでした。ありがとうございました。

と、あっさり断られました。入館もできずそのまま帰りました。

卒業アルバムと言ったのがいけないのか、定かではありませんが、

職員が “当事者でないと無理です”と言った時、思いっきり視線を左下に逸らされました。

直感ですが、“おっと、これは何かある、既にどこからか、外部の者による卒業アルバム閲覧要望があったら断る

よう、通達があったのかもしれない“と感じました。あくまでも直感と推測の域です。

何方かが、行かれる時はアルバム目的と言わない方がいいかもしれません。

以上、引き続き貴ブログを楽しみにしています。


15日の記事をアップしたときに、読者様から忠告を頂きました。「手の内を見せていいんですか?隠蔽されるかもしれませんよ」嫌な予感が当たりました。美智子は、ネットをチェックしているとは聞いてましたが、本当だったんですね。

金曜日に行って下さる予定になっている某読者様、とりあえず中止にしてください。逆に言うと、それだけ、「若い頃=入内前後=整形前」の佐伯晋の写真を見られると追い詰められるという事です。美智子の焦りを感じます。

多分、22歳ごろの佐伯の写真は、整形前の、「朝鮮風釣り目」の東宮徳仁とそっくりなんでしょう(笑)

★美智子本人が電話したか?宮内庁長官の風岡(創価学会信者;東京教育大学卒、元国交省事務次官)に電話させたか知りませんが、これでは【美智子托卵説】を自分で肯定しているのと同じです(笑)

卒アルの写真ぐらい見せればいいのにけち臭い(笑)似てたら官邸メールして、安倍総理にDNA鑑定をお願いするだけなのに・・・「個人情報の保護」だったら、OBなら、許可するのも矛盾していませんか。

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腹立ったから、悪口言ったろ。

美智子ちゃんのでた聖心女子大って偏差値低いですね~

最新のデータで53でした(笑)

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美智子ちゃんは昭和9年生まれ、亡くなった私の母は昭和6年生まれ、新制大学に切り替わったお茶の水女子大の1期生でした(ちなみにお茶大の偏差値は66)。祖母とともに、「美智子大嫌い派」、「津軽華子様大好きは」でした。

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美智子ちゃんは、徳仁を産んだ後、「胞状奇胎(ほうじょうきたい)」という異常妊娠をして、結局流産しました。この流れた第二子も佐伯の子供だと言われています。

美智子ちゃんが妊娠流産したときに、祖母に聞くと「ぶどう子を孕んだんじゃ。家柄が悪い女は、ああいう子を孕むんじゃ」と言っていました。

母にいたっては、「聖心って、「成金のバカ娘」がいく女学校だったのよ」とよくバカにしていました。

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私の、実家の裏手に、日本銀行の、家族寮が有りました。家族寮と言っても、身分制がはっきり分かれており、高卒のノンキャリアの人は、公団住宅っぽいアパート。副支店長以上のキャリア組は庭付き一戸建て。

小学校3年の時に、副支店長のS君一家が、転勤してきました。同じクラスだったので、毎朝待ち合わせて学校に行き、家に呼ばれて遊びに行く中になりました。

遊びに行くたびに、彼のお母さんが必ず言うのは、「私は聖心女子大で美智子さんの一学年先輩なのよ」というお約束でした。

九州の小学生が、聖心女子大なんて知るわけが有りません。

私が知っていた大学は、通産省(現経産省)に勤めていた叔父の東大と、父の九大と、母のお茶の水、祖父の早稲田ぐらいしか知りませんでした。

「おばさん、それって大学なんですか?」と聞いたら、おばさんは、赤信号みたいに真っ赤な顔になって、口からお茶を吹き出してしまいました。

おばさんの突然変化が、当時の私には、全く理解不能でした。

「伏見君、あなたのお母さんは大学でなの?」と聞いてきました。田舎者だから、高卒だと思ったのでしょう。「はい、お茶の水です」と言ったら「へ~凄いわね~」でした。

おなかの中で、「何故すごいんだろう」と思いましたが、小学生にそんなこと分かるわけが有りません。話についていけませんでした。

 

ある日、近くの野菜屋で、買い物中に、母とS君のお母さんがばったり一緒になり。話が、弾んだそうです。母も地元に大学の同窓生はいないし、東京の話が懐かしかったのでしょう。意気投合したらしく、週に一度ぐらいは、「お茶でも飲みませんこと」

と誘いが来て、母も暇つぶしに嫌がりもせずS君の家に行っていました。

「今日何話したの?」と帰ってきた母に聞くと、「誰にも言っちゃだめよ、S君のお母さん20回も見合いしたんですって」「何で」と聞くと、大蔵省や、日本銀行の東大出の人と結婚したかったんだけど、全部断られて、20回目に一橋大学での今の旦那さんと結婚したんだって」

 

S君の御父さんは、埼玉の秩父の山の中の農家に生まれて、毎日、秩父から、自転車をこいで山を越えて国立の一橋大に通った苦学生でした。ちょっと変わった奥さんと違って豪放磊落な好感のもてる人でした。

S君のお母さんは、母に「主人の実家はレベルが低いのでお付き合いしませんの」とも言ったそうです。当時の私には理解できませんでした。母の実家や従兄弟たち、父の従兄弟の子たちと親戚中和気あいあいと遊んで育ってきたのですから。

S君のお母さんは、社宅の私道で、ノンキャリアの行員の奥さんとすれ違っても、自分からは絶対あいさつしない人でした。S君からは「内の御父さんはよくお母さんを殴る」と言う話を聞きました。そりゃあそうでしょう。はなから夫の全人格を舐めてか

かっていましたから。帰って、母に話すと「あの人の性格なら、殴られてもしょうがないわ」と突き放したように言いました。

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正田美智子ちゃんが、皇太子妃になって、聖心女子大のブランド価値は跳ね上がりました。ご婚約後、聖心のキャンパスを、後輩にたたえられながら、歩く美智子ちゃんの誇らしげな写真が有ります。

美智子入内で、偏差値が10上がったとしたら、入内前の偏差値(当時その概念は無い)は43でFランク女子大です(笑)

S君のお母さんは、一年先輩であるがゆえに、Fランクのレベルで「お見合い大作戦」に挑んで惨敗したことになります。或る意味不運な人と言えます(笑)

聖心って朝鮮人もいますよ。ダウンタウン松本人志の妻の、伊原凛が、中高が、聖心でした。

★正田美智子ちゃんが25回もお見合いに失敗し、三島由紀夫にも断られたのも、家柄だけの問題ではなく、聖心と言う学校の、当時のレベルと評価の低さも影響したのではないでしょうか?

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ちなみに、うちの母と同じ年の聖心OGに今競艇日本財団のトップ(笹川一郎の後継者)になっている。作家の曽野綾子がいますが、実父は東京下町の中小「コンドーム会社」の重役でした。

作家として、独力で賞をもらったことのない、このお婆さんが、ここまでのし上がったのも【美智子―聖心】効果でしょうか?

 

緒方貞子を始め、美智子の先輩OGには、「誰の力でそこまで出世したの?」と怪しげな人が多いです。勿論、アメリカの力でしょうけどね。

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私は、今回「皇室問題」を調べるまで、聖心が今でさえ、こんなにレベルの低い大学だとは知りませんでした。偏差値を調べて、愕然としました。

大学時代などは、皇太子妃が出てるんだから、凄い優秀な大学だと思ってました。これも、【マスコミと正田家―美智子】による印象操作と【洗脳】だったんですね。

私も、美智子の出身大学のレベルまで50年間、騙されていました。

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以上