伏見顕正の政経塾

政治、経済、政界情勢、皇室、中韓、在日問題など、冷静に語ります。

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小和田救出失敗と昭和天皇の遺言

小和田救出失敗と昭和天皇の遺言⑯これから我々はどうすればよいのか・・・無限拡散

小和田救出失敗と昭和天皇の遺言⑯これから我々はどうすればよいのか 私「共謀罪が成立しましたが、美智子を逮捕できるでしょうか?」 元高官「よく聞かれるけど、共謀罪が無くても、美智子は処理できる」 私「どのようにして?」 元高官「ミッチーズとやらが…

小和田救出失敗と昭和天皇の遺言⑮中国共産党の人権弾圧と反日に貢献した今上と美智子・・・無限拡散

小和田救出失敗と昭和天皇の遺言⑮中国共産党の人権弾圧と反日に貢献した今上と美智子 *写真は結果的に中国の人権弾圧に「免罪符」を与えることになってしまった今上の訪中、右は江沢民 元高官「これは、知っておかなければいけないことだぞ。今上は中国共産…

小和田救出失敗と昭和天皇の遺言⑭「生前退位」の盲点と労働意欲皆無の今上・・・【無限拡散】

小和田救出失敗と昭和天皇の遺言⑭「生前退位」の盲点と労働意欲皆無の今上・・・ ※光格天皇 元高官「ところで、今回の「生前退位特例法」のモデルになった人物は誰だか知ってるか?」 私「わかりません」 元「幕末に入るちょっと前の光格天皇だよ。意外と近…

小和田救出失敗と昭和天皇の遺言⑬裏で動いているのは?【無限拡散】

小和田救出失敗と昭和天皇の遺言⑬裏で動いているのは? 私「ところで、7月8日の「眞子様」ご婚約騒動についてどう思いますか?」 元高官「正直、さっぱりわからん」 私「私たちはどうその日を迎えればよいのでしょう?」 元「楽観的に考えて、当日は現実を…

小和田救出失敗と昭和天皇の遺言⑫小和田軟禁の意味【無限拡散】

小和田救出失敗と昭和天皇の遺言⑪今後は、、、 *写真は、スイスでの客死が決まった朝鮮人と部落民の夫婦・・・本当に上品ですね。 私「結局、今回の問題「小和田恒スイス軟禁」「救出作戦失敗」の本質とは何だったのでしょう?」 元高官「それはね。端的に…

小和田救出失敗と昭和天皇の遺言⑪「私生児天皇」即位【無限拡散】

小和田救出失敗と昭和天皇の遺言⑪「私生児天皇」即位 *写真は世界は真実を知り、日本人だけが騙され熱狂した即位式 元高官「君は、昭和天皇の「美智子毒殺説」についてどう思うかね?」 私「私は十分に有り得ると思います。丁度私の祖父が先帝様の一歳上で…

小和田救出失敗と昭和天皇の遺言⑩明仁、美智子のクーデター【無限拡散】

小和田救出失敗と昭和天皇の遺言⑩明仁、美智子のクーデター【無限拡散】 *写真は先帝様の呪いで76歳の若さで死んだ竹下登。 元高官「1987年9月、膵臓のバイパス手術を終えて12月に公務復帰した先帝様だが、再び入院する。当初は癌とは公表されなか…

小和田救出失敗と昭和天皇の遺言⑨明仁親王は廃太子に、次代は正仁親王に【無限拡散】

小和田救出失敗と昭和天皇の遺言⑨明仁親王は廃太子に、次代は正仁親王に *部落民特有の「人格障害」で地元民にも嫌われる福田康夫 私「で、先帝様の大決断と言うのは何だったのですか?」 元高官「健康に自信を失った先帝様は、人払いし、香淳皇后と徳川侍…

小和田救出失敗と昭和天皇の遺言⑧昭和天皇の遺言

小和田救出失敗と昭和天皇の遺言⑧昭和天皇の遺言 元高官「先帝様は1985年(昭和60年)「在位60周年」を迎えるころから、真剣に「廃太子、廃妃」を考え始めたと聞いている。 昭和天皇在位60周年記念の式典に、美智子は「体調不良」であてつけ欠席し…

和田救出失敗と昭和天皇の遺言⑦美智子托卵【無限拡散】

和田救出失敗と昭和天皇の遺言⑦美智子托卵 *写真は、「ひろのみや」の名前を持つ、幕末の孝明天皇、歴史学会でも「毒殺説」が圧倒的多数 元高官「先帝様の苦悩に追い打ちをかけるように、既に「公然の秘密」となった「美智子托卵事件」が起きた。 結婚前の…

小和田救出失敗と昭和天皇の遺言⑥廃太子廃妃を真剣に考えていた昭和天皇、【無限拡散】

小和田救出失敗と昭和天皇の遺言⑥廃太子廃妃を真剣に考えていた昭和天皇、 元高官「昭和天皇はお元気なころから、本気で廃太子(明仁皇太子)廃妃(美智子)を考えていたんだ」 私「本当ですか?」 元「本当だよ。先帝様は、今上の能力や器をよく見ていた。…

小和田救出失敗と昭和天皇の遺言⑤ケージスの語る吉田茂論【無限拡散】

小和田救出失敗と昭和天皇の遺言⑤ケージスの語る吉田茂論【無限拡散】 元「あなたと当時の総理吉田茂とは敵対関係にあったのですか?」 ケ「その通り、ヨシダは、私やボスのホイットニーがやろうとした「日本の民主化政策」をことごとく邪魔した。 しかし、…

小和田救出失敗と昭和天皇の遺言①スイスの矜持 無限拡散

小和田救出失敗と昭和天皇の遺言① スイスの矜持 本日、午後12時30分ごろ、殺到する鑑定依頼を消化するため、徹夜続きで、泥の様に眠っていた私は一本の電話でたたき起こされた。直感的に「あの方」だろう、と思い、寝ぼけ眼で電話を取ると元高官「何だ君…