伏見顕正の政経塾

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創価学会① 眞子様騒動に見る創価学会の真の狙い 

創価学会① 眞子様騒動に見る創価学会の真の狙い 脱税のがれ、裏千家三笠宮容子モデル

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*写真は裏千家―三笠脱税結婚

今さらですが、もう有名な話です。昨年亡くなった「赤い三笠の長老」の三女。容子内親王おフランスに留学したが、フランス男の「公衆便所」と化し、呆れて、百合子妃殿下が連れ戻しにわざわざ渡仏。帰国後もフランスのジゴロが追いかけてきた週刊誌で有名な話。「悪評」で降嫁先がないところに、渡りに船。

脱税が「マルサ」にロックオンされ、窮地に陥った裏千家千宗室から、是非息子の嫁にとのお話。

イケメンで恋人が沢山いた若師匠は泣く泣く結婚。

 

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内親王降嫁で、寸での所でマルサも強制捜査を断念。フランス・ウォシュレットの権威を見よ。

と言うことで、内親王を、自分の孫に迎えようと遺言を残した池田大作も狙いは同じ。

姪のツグ・ビッチが適材の所を、秋篠宮家を毀損したい美智子が、国民に人気の高い眞子様差配したということ。

★これで、創価学会にとっては、「冷凍保存中」の池田大作に「永遠の生命」を与えることができる。

つまり、死なないのだから、「相続税」は未来永劫未納でOK.

ついでに過去池田大作自身が実際に指示した数多の殺人事件も起訴猶予となる。一粒で一兆倍の美味しさ。

池田の、「年金不正受給」も御咎めなし。と言うスキーム(構造)です。

★それと、これは信じたくないのだけど、下郎小室とのことが事実なら、「下賤降嫁」だから、我々、純粋の日本国民は、「在日朝鮮人」に嫁がせるために税金を払ってきたのではありません。

眞子様、生まれてから英国留学までにかかった費用を国庫にきっちり返納してもらいたい。

★つまり「持参金なし」で、下郎に嫁いでほしいということ。

お金を持ってこないあなたを、「下賤の者ども」が本当に大切にしてくれるのか?

我々は醒めた眼で見守りたいと思います。